ベクターホールディングス(2656)・リスク再掲
個人情報漏洩による信用低下・損害賠償
FY2016に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
5記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
機密・個人情報漏洩リスク1043社が書いているテーマ・逆風1055社・追い風3社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。71社中13社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに129社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの1058件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「不測の事態により、万が一個人情報の漏洩があった場合には、信用低下による取引の縮小や停止、損害賠償が発生するなど業績に影響を与える可能性があります。」
個人情報漏洩による信用低下、取引縮小・停止、損害賠償のリスクを継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「不測の事態により、万が一個人情報の漏洩があった場合には、信用低下による取引の縮小や停止、損害賠償が発生するなど業績に影響を与える可能性があります。」
個人情報漏洩による信用低下、取引縮小・停止、損害賠償のリスクを継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「不測の事態により、万が一個人情報の漏洩があった場合には、信用低下による取引の縮小や停止、損害賠償が発生するなど業績に影響を与える可能性があります。」
個人情報漏洩による信用低下、取引縮小・停止、損害賠償のリスクを継続して開示している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「不測の事態により、万が一個人情報の漏洩があった場合には、信用低下による取引の縮小や停止、損害賠償が発生するなど業績に影響を与える可能性があります。」
個人情報漏洩時の信用低下・取引縮小・損害賠償リスクを継続して開示している。 - FY2016初出有価証券報告書
「不測の事態により、万が一個人情報の漏洩があった場合には、信用低下による取引の縮小や停止、損害賠償が発生するなど業績に影響を与える可能性があります。」
個人情報漏洩を未発生の潜在リスクとして記載。