ベクターホールディングス(2656)・リスク再掲
データベースへの不正アクセス・データ漏洩
FY2016に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
5記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
情報セキュリティ上の情報漏洩・改ざん等リスク176社が書いているテーマ・逆風178社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。91社中25社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに74社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている176社のうち14社を表示しています。上の文は176社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「これらのデータの漏洩等があった場合には、信用低下による取引の縮小や停止、損害賠償が発生するなど業績に影響を与える可能性があります。」
データベースの不正アクセス・データ漏洩時の事業影響リスクを継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「これらのデータの漏洩等があった場合には、信用低下による取引の縮小や停止、損害賠償が発生するなど業績に影響を与える可能性があります。」
データベースの不正アクセス・データ漏洩時の事業影響リスクを継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「これらのデータの漏洩等があった場合には、信用低下による取引の縮小や停止、損害賠償が発生するなど業績に影響を与える可能性があります。」
データベースの不正アクセス・データ漏洩時の事業影響リスクを継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「これらのデータの漏洩等があった場合には、信用低下による取引の縮小や停止、損害賠償が発生するなど業績に影響を与える可能性があります。」
データベースの不正アクセス・データ漏洩時の事業影響リスクを継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「これらのデータの漏洩等があった場合には、信用低下による取引の縮小や停止、損害賠償が発生するなど業績に影響を与える可能性があります。」
データベース保護策を講じた上で、漏洩時の信用・損害賠償リスクを開示。