ベクターホールディングス(2656)・事実対処
長期差入保証金・敷金の差入れ
FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「対処」で、最初の「対処」はFY2024-Q1。直近の記載はFY2024-Q1。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
敷金・保証金の差入による投資キャッシュ・フロー支出3社が書いているテーマ・逆風3社・追い風0社
直近の記載が「対処」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q1対処有価証券報告書
「固定資産減少の主な要因は、長期差入保証金が80百万円減少したこと等によるものです。」
前期に計上された長期差入保証金80百万円が当第1四半期に減少し、長期差入保証金の残高はゼロとなった。 - FY2023初出有価証券報告書
「当事業年度の投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得による45百万円の支出、無形固定資産の取得による6百万円の支出、長期差入保証金の差入れによる80百万円の支出、敷金の差入れによる40百万円による支出があり、1億82百万円の支出(前事業年度は95百万円の収入)となりました。」
長期差入保証金80百万円、敷金40百万円等の差入れにより、投資活動によるキャッシュ・フローが182百万円の支出となった。