ベクターホールディングス(2656)・事実対処
長期預け金への1億50百万円の預入
FY2023-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「対処」で、最初の「対処」はFY2023-Q3。直近の記載はFY2023-Q3。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
長期預金・投資有価証券への資金振替4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
直近の記載が「対処」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q3対処有価証券報告書
「2023年3月9日開催の臨時取締役会において、地位譲渡契約の解除を決議し、同日付けで常社に預けておりました150,000千円が返金されております。」
長期預け金として計上されていた150百万円について、蓄電池システムOEM契約の解除に伴い返金された。 - FY2023-Q2初出有価証券報告書
「固定資産増加の主な要因は、ソフトウエアが1百万円減少したものの、預け金が1億50百万円増加したこと等によるものです。 投資活動によるキャッシュ・フローは、長期預け金の預入による1億50百万円の支出(前年同四半期は1億円の収入)となりました。」
当第2四半期に長期預け金へ1億50百万円を預け入れ、固定資産および投資活動によるキャッシュ・フローに反映されている。