ベクターホールディングス(2656)・施策再掲
改正電子帳簿法対応「みんなのタイムスタンプ」の開始
FY2022に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q1。直近の記載はFY2023-Q3。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
電子帳簿保存法対応機能の提供8社が書いているテーマ・逆風0社・追い風8社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「一方、サイト広告販売の営業収益、「QuickPoint」(「PayPayポイント」のポイントモール)の当第3四半期の営業収益は、前年同四半期より増加し、「みんなの電子署名」「みんなのタイムスタンプ」の営業収益も緩やかに増加しております。」
みんなのタイムスタンプの営業収益が前年同四半期より緩やかに増加したとの説明を継続している。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「一方、「QuickPoint」(「PayPayポイント」のポイントモール)の当第1四半期の営業収益は、前年同四半期より増加し、「みんなの電子署名」「みんなのタイムスタンプ」の営業収益も緩やかに増加しております。」
「みんなのタイムスタンプ」の営業収益が前年同四半期より緩やかに増加し、サービス開始後の収益計上が進んでいる。 - FY2022初出有価証券報告書
「また、当事業年度より2021年2月よりサービスを開始した電子署名サービス「みんなの電子署名」及び2022年3月よりサービスを開始したファイルへのタイムスタンプ付与サービス「みんなのタイムスタンプ」の営業収益を計上しておりますが、その額は軽微であります。」
2022年3月に改正電子帳簿法対応のファイルへのタイムスタンプ付与サービスを開始し、当年度に営業収益を計上した。