2024年3月期第3四半期決算
株式会社ベクターホールディングス(当社グループ)
ICT事業、再生可能エネルギー事業、その他の事業。再生可能エネルギー事業では、宮崎県小林市等に所在する太陽光発電所用地及び売電権利17件(本件発電用地)が対象。
(当第3四半期連結会計期間末)
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ソフトウェア販売及び「QuickPoint」の営業収益減少、サーバー費用等の事業継続費用、新規事業の確立及び内部統制システムの拡充に伴う人件費等
売上高134,994千円、営業損失616,876千円、経常損失667,428千円、親会社株主に帰属する四半期純損失670,996千円。特別損失2,856千円(特別調査費用)を計上。
2024年3月期第3四半期連結累計期間(2023年4月1日~2023年12月31日)
業績予想については、本日公表の「連結決算開始に伴う連結業績予想に関するお知らせ」をご覧ください。
2024年3月期連結会計年度において、再生可能エネルギー関連事業及び建設関連事業による大幅な売上高の増加、営業損失の大幅縮小及び営業キャッシュ・フローのプラス化を計画。太陽光発電所の販売事業及び開発事業、建設関連事業等を順次進める。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | 2024年3月期第3四半期決算 |
| 発生日 | 2023年12月31日(当第3四半期連結会計期間末) |
| 対象となる主体 | 株式会社ベクターホールディングス(当社グループ) |
| 対象拠点・対象製品 | ICT事業、再生可能エネルギー事業、その他の事業。再生可能エネルギー事業では、宮崎県小林市等に所在する太陽光発電所用地及び売電権利17件(本件発電用地)が対象。 |
| 原因 | ソフトウェア販売及び「QuickPoint」の営業収益減少、サーバー費用等の事業継続費用、新規事業の確立及び内部統制システムの拡充に伴う人件費等 |
| 業績への影響額 | 売上高134,994千円、営業損失616,876千円、経常損失667,428千円、親会社株主に帰属する四半期純損失670,996千円。特別損失2,856千円(特別調査費用)を計上。 |
| 計上する会計期間 | 2024年3月期第3四半期連結累計期間(2023年4月1日~2023年12月31日) |
| 業績予想への影響 | 業績予想については、本日公表の「連結決算開始に伴う連結業績予想に関するお知らせ」をご覧ください。 |
| 今後の見通し | 2024年3月期連結会計年度において、再生可能エネルギー関連事業及び建設関連事業による大幅な売上高の増加、営業損失の大幅縮小及び営業キャッシュ・フローのプラス化を計画。太陽光発電所の販売事業及び開発事業、建設関連事業等を順次進める。 |
この書類が述べていない項目(16件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。ソフトウェア販売とQuickPointの営業収益が前年同四半期より減少した一方、サーバー費用等の事業継続費用、新規事業の確立や内部統制システムの拡充に伴う人件費等を計上したためです。