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会計監査人の選任に関するお知らせ

一時会計監査人を務めている柴田洋氏と大瀧秀樹氏を、正式な会計監査人として選任する議案を定時株主総会に付議することを決めた。選任は株主総会での決議を前提としている。

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会計監査人の選任について付議することを決議しました。

対象となる主体

株式会社ベクター(当社)

発生2023年5月26日

(取締役会で付議を決議した日)

同日
この開示2023年5月26日

会社は、発生した当日にこの書類で開示しています。

原因

独立性、専門性、効率性、品質管理体制及び監査費用等を総合的に検討した結果、両氏が当社の会計監査人として適任であると判断したため。

今後の見通し

2023年6月26日開催予定の第35回定時株主総会に選任議案を付議する。柴田洋氏及び大瀧秀樹氏は、同総会終結の時をもって一時会計監査人としての任期を終了する予定。

発生した事象
項目内容
事象の名称会計監査人の選任について付議することを決議しました。
発生日2023年5月26日(取締役会で付議を決議した日)
対象となる主体株式会社ベクター(当社)
原因独立性、専門性、効率性、品質管理体制及び監査費用等を総合的に検討した結果、両氏が当社の会計監査人として適任であると判断したため。
今後の見通し2023年6月26日開催予定の第35回定時株主総会に選任議案を付議する。柴田洋氏及び大瀧秀樹氏は、同総会終結の時をもって一時会計監査人としての任期を終了する予定。
この書類が述べていない項目(20件)
認知日・通知受領日対象拠点・対象製品業績への影響額計上する会計期間業績予想への影響訴訟・手続きの種類裁判所・当局原告被告提訴日・処分日請求額・課徴金額回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額停止した業務再開予定日調査体制再発防止策役員の責任異動前の議決権所有割合異動後の議決権所有割合続報の予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

独立性、専門性、効率性、品質管理体制、監査費用などを総合的に検討した結果、両氏が会計監査人として適任と判断したため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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