内部留保と安定配当を両立する利益還元
FY2016に初出。19回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに81社。
- FY2026再掲有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき期末配当を1株当たり10円の配当を実施することを決定しました。内部留保資金につきましては、財務体質の健全性を確保しつつ、成長機会獲得のため投資や資本効率を意識した資本政策などに活用してまいります。」
黒字回復年度においても1株当たり10円の期末配当を継続し、内部留保を成長投資・資本効率を意識した資本政策に活用する方針を再確認している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「2024年4月25日取締役会 普通株式 134,644千円 10円 2024年3月31日 2024年6月28日 利益剰余金」
2024年6月28日に1株当たり10円、配当総額134,644千円の配当を実施し、内部留保と安定配当を両立する利益還元方針を継続している。 - FY2024高配当性向下で1株10円を維持有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき期末配当を1株当たり10円の配当を実施することを決定しました。この結果、当事業年度の配当性向は1,123.60%となりました。」
1株当たり10円の配当を継続した一方、提出会社の当期純利益が11,950千円であったため、配当性向は1,123.60%となった。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「2023年4月26日 取締役会 普通株式 134,645 10 2023年3月31日 2023年6月30日 利益剰余金」
2023年6月30日に、1株当たり10円、配当総額134,645千円の配当を実施しており、内部留保と安定配当を両立する方針を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき期末配当を1株当たり10円の配当を実施することを決定しました。この結果、当事業年度の配当性向は92.25%となりました。」
内部留保と安定配当を両立する方針のもと、1株当たり10円の配当を継続した。利益減少により配当性向は92.25%となった。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「2022年5月12日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」
内部留保と安定配当を両立する方針のもと、2022年3月31日を基準日として1株当たり10円、配当総額134,645千円の配当を実施した。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「2021年5月14日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。 (イ) 配当金の総額……………………………………… 139,587千円 (ロ) 1株当たりの金額………………………………… 10円00銭 (ハ) 支払請求権の効力発生日及び支払開始日……… 2021年6月30日」
1株当たり10円、配当総額139,587千円の配当を実施し、内部留保と安定配当を両立する利益還元方針を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき期末配当を1株当たり10円の配当を実施することを決定しました。この結果、当事業年度の配当性向は49.16%となりました。」
内部留保と安定配当を両立する方針に基づき、1株当たり10円の期末配当を実施し、配当性向は49.16%となった。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「2020年5月14日取締役会 普通株式 140,206千円 10円 2020年3月31日 2020年6月25日 利益剰余金」
2020年6月25日に配当総額140,206千円、1株当たり10円の配当を実施しており、内部留保と安定配当を両立する利益還元方針を継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「2020年5月14日取締役会普通株式140,206千円10円2020年3月31日2020年6月25日利益剰余金」
配当総額140,206千円、1株当たり10円の配当を実施し、内部留保と安定配当を両立する利益還元方針を継続している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「2020年5月14日取締役会普通株式140,206千円10円2020年3月31日2020年6月25日利益剰余金」
2020年6月25日に配当総額140,206千円、1株当たり10円の配当を実施し、内部留保と安定配当を両立する利益還元方針を継続している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「2019年5月14日取締役会普通株式140,207千円10円2019年3月31日2019年6月27日利益剰余金」
2019年6月27日に配当総額140,207千円、1株当たり10円の配当を実施しており、内部留保と安定配当を両立する利益還元方針を継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「2019年5月14日取締役会普通株式140,207千円10円2019年3月31日2019年6月27日利益剰余金」
2019年6月27日に配当総額140,207千円、1株当たり10円の配当を実施しており、内部留保と安定配当を両立する利益還元方針を継続している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「2019年5月14日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。(イ)配当金の総額……………………………………… 140,207千円(ロ)1株あたりの金額………………………………… 10円00銭(ハ)支払請求の効果発生日及び支払開始日…………平成30年6月27日」
1株当たり10円、配当総額140,207千円の配当を実施し、内部留保と安定配当を両立する利益還元方針を継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「平成30年5月14日取締役会決議に基づき、普通株式について配当金の総額140,207千円、1株当たりの配当額10円の配当を平成30年6月27日に支払っております。」
株式併合後の1株当たり10円、配当総額140,207千円の配当を実施し、安定配当方針を継続している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「平成30年5月14日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。 (イ) 配当金の総額……………………………………… 140,207千円 (ロ) 1株あたりの金額…………………………………10円00銭 (ハ) 支払請求の効果発生日及び支払開始日…………平成30年6月27日」
株式併合後の表示で1株当たり10円、配当総額140,207千円の配当を実施し、利益還元方針を継続している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「平成29年5月12日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。 (イ) 配当金の総額……………………………………… 140,207千円 (ロ) 1株あたりの金額…………………………………1円0銭 (ハ) 支払請求の効果発生日及び支払開始日…………平成29年6月29日」
安定配当の方針に基づく1株当たり1円の配当を実施しており、従来の利益還元方針を再確認している。 - FY2017前進有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき期末配当を1株当たり1円の配当を実施することを決定しました。この結果、当事業年度の配当性向は43.67%となりました。」
内部留保と安定配当を両立する方針に基づき、1株当たり1円の期末配当を実施し、配当性向は43.67%となった。 - FY2016初出有価証券報告書
「利益配当につきましては、再投資のための内部留保資金の確保と安定的な配当を行うことを念頭に置きながら、財政状態、利益水準及び配当性向等を総合的に検討することとしております。」
再投資資金を確保しながら、財政状態・利益水準・配当性向を踏まえて安定配当を行う方針。