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アスモ(2654)・施策削除

商品別・販売チャネル別の収支分析による保険収益管理

FY2017-Q3に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q1。

4記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q3 – FY2023-Q12017: 320172018: 020182019: 020192020: 020202021: 020212022: 12022
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保険商品ポートフォリオの選択と集中による収益性改善2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q1削除有価証券報告書

    「当社が保有する同社の全株式を2022年5月27日付で譲渡いたしました。これに伴い、当該会社を連結の範囲から除外しております。」

    商品別・販売チャネル別の収支分析を行っていた保険・信託事業のうち、信託会社の譲渡により当該事業は連結範囲から外れた。
  2. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「生命保険商品はプロ代理店等による対面販売、インターネット・広告等による通信販売により提供しています。商品毎、販売チャネル毎に収支を常に分析することにより、良好な保険収支を維持しています。」

    商品別・販売チャネル別の収支分析によって良好な保険収支を維持し、収益に寄与させる施策を継続している。
  3. FY2017再掲有価証券報告書

    「また、生命保険商品においても、商品毎、販売チャネル毎に収支分析を行うことにより、良好な保険収支を維持することができており、収益に寄与しています。」

    商品別・販売チャネル別の収支分析により良好な保険収支を維持し、収益に寄与していると記載している。
  4. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「また、生命保険商品においても、商品ごと、販売チャネルごとに収支分析を行うことにより、良好な保険収支を維持することができており、収益にも寄与しています。」

    生命保険商品を商品別・販売チャネル別に分析し、良好な保険収支の維持と収益への貢献につなげる施策を初めて明示している。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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