アスモ(2654)・事実監査法人交代理由の具体化直近の発生事実(2026-05-26)では「前進」
監査法人の交代
FY2024-Q1に初出。4回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」は2026-05-26。直近の記載は2026-05-26。
4記載
4年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
会計監査人の交代778社が書いているテーマ・逆風1社・追い風37社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに15社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの778件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024監査法人交代理由の具体化有価証券報告書
「当該会計監査人については、会計監査が適切かつ妥当に行われることを確保する体制を十分に備えているものの、監査継続年数が長期に渡っていることから、会計監査人の交代による新たな視点での監査及び機動的な監査を期待し、当社の事業規模に適した監査体制と監査費用を含め、首都圏に基盤を持つ新たな会計監査人の選定を視野に入れ総合的に検討した結果、新たに新宿監査法人を当社の会計監査人として選定するものであります。」
前期からの監査法人交代について、監査継続年数の長期化、新たな視点・機動性、事業規模に適した体制・費用を理由として具体化している。 - FY2024-Q1初出有価証券報告書
「なお、当社の監査法人は次のとおり交代しております。第48期連結会計年度 RSM清和監査法人 第49期第1四半期連結会計期間及び第1四半期連結累計期間 新宿監査法人」
第48期の連結会計年度から第49期第1四半期にかけて、監査法人がRSM清和監査法人から新宿監査法人へ交代したと開示している。交代理由は本文で説明されていない。