アスモ(2654)・施策再掲
コンプライアンス委員会・リスク管理委員会による全社管理
FY2016に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-06-30。
4記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コンプライアンス委員会とリスクマネジメント委員会による全社監督47社が書いているテーマ・逆風0社・追い風46社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。27社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに21社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている47社のうち14社を表示しています。上の文は47社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-30再掲ガバナンス
「コンプライアンス委員会 リスク管理委員会」
コーポレート・ガバナンスに関する報告書で、コンプライアンス委員会およびリスク管理委員会を含む全社管理体制を再掲している。canonical thread自体は変更しない。 - FY2021再掲有価証券報告書
「なお、「経営会議」・「コンプライアンス委員会」・「リスク管理委員会」は、当社の全取締役、全監査役及び当社の連結子会社の代表取締役社長で構成され、代表取締役社長長井尊を議長とし、毎月1回実施されております。」
経営会議、コンプライアンス委員会、リスク管理委員会を全取締役・監査役・連結子会社社長で構成し、毎月実施する全社管理体制を再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は、全社的なリスクを統括的に把握・管理し、想定されるリスクの軽減化のためには、どういった手法が考えられるのかを検討するため、リスク管理委員会を設置しております。」
コンプライアンス委員会とリスク管理委員会による全社的なリスク把握・管理の体制を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、全社的なリスクを統括的に把握・管理し、想定されるリスクの軽減化のためには、どういった手法が考えられるのかを検討するため、リスク管理委員会を設置しております。」
リスク管理委員会による全社リスクの把握・管理に加え、コンプライアンス委員会による予防・再発防止体制を整備している。