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アスモ(2654)・目標再掲

利便性向上による購買機会とシェアの拡大

FY2016に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2018-Q1。

5記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018-Q12016: 220162017: 32017
同じテーマの他社
既存市場シェア向上と新規顧客獲得による売上拡大14社が書いているテーマ・逆風0社・追い風14社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。6社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況の下、当社グループは、お客様の利便性等を追求することで購買機会の増加・シェアの拡大を図ってまいりました。今後におきましては、シェアの拡大によるスケールメリットを発揮することで各種コストの見直しを図り、利益の確保に努めてまいります。」

    顧客利便性の追求による購買機会・シェア拡大と、シェア拡大によるスケールメリットを通じたコスト見直し・利益確保の方針を再確認している。
  2. FY2017再掲有価証券報告書

    「介護業界におきましては、高齢化率が年々上昇し、介護サービスの需要が益々高まりつつあります。介護職員については、有効求人倍率が高い数値で推移し続け、人材の確保が困難な状況が継続しております。そうした状況において、介護報酬の改定による影響がある中、お客様の利便性等を追求することで購買機会の増加・シェアの拡大を図ってまいりました。」

    顧客利便性の追求による購買機会・シェア拡大の方針を継続している。
  3. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況の下、当社グループは、お客様の利便性等を追求することで購買機会の増加・シェアの拡大を図ってまいりました。今後におきましては、シェアの拡大によるスケールメリットを発揮することで各種コストの見直しを図り、利益の確保に努めてまいります。」

    利便性向上による購買機会・シェア拡大と、スケールメリットを通じたコスト見直しの方針を再掲している。
  4. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況の下、当社グループは、お客様の利便性等を追求することで購買機会の増加・シェアの拡大を図ってまいりました。今後におきましては、シェアの拡大によるスケールメリットを発揮することで各種コストの見直しを図り、利益の確保に努めてまいります。」

    購買機会・シェア拡大の方針を再掲し、シェア拡大によるスケールメリットを各種コストの見直しにつなげる手段を明示している。
  5. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループは、お客様の利便性等を追求することで購買機会の増加・シェアの拡大を図り、また、平成26年9月に株式会社ベストライフとフランチャイズ契約を結び、介護事業の基盤強化を図り、お客様の支援に心から接しサービスの向上に努めてまいります。」

    顧客利便性の追求とベストライフとのフランチャイズ契約を、購買機会・シェア拡大と介護基盤強化の手段として掲げている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
アスモの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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