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決算2654アスモ小売

2026年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2026年3月期第3四半期累計は、売上高が前年同期比1.9%増、営業利益が130.6%増となり、増収・大幅増益だった。通期の業績予想と年間配当予想は変更されていない。

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規模
130.6
営業利益の前年同期比(%)
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この期間の実績

第3四半期2025年4月1日〜2025年12月31日連結日本基準
売上高15,833百万円前年比 +1.9%進捗 75.4%
営業利益478百万円前年比 +130.6%進捗 91.6%
経常利益496百万円前年比 +110.3%進捗 89.5%
純利益(親会社株主帰属)313百万円前年比 +100.1%進捗 94.0%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益23.30円
期末の財政状態
総資産10,172百万円
うち純資産 6,822 百万円自己資本比率 66.9%前期末比 -4.1pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

現金及び現金同等物期末残高5,229百万円
セグメント別売上高アスモ事業 3,583千円、アスモトレーディング事業 2,991,828千円(前年比 -1.3%)、アスモフードサービス事業 6,879,367千円(前年比 +8.9%)、アスモ介護サービス事業 4,027,516千円(前年比 -3.1%)、ASMO CATERING (HK)事業 1,931,050千円(前年比 -4.7%)
セグメント別利益アスモ事業 -203,782千円、アスモトレーディング事業 65,158千円(前年比 +116.5%)、アスモフードサービス事業 265,325千円(前年比 +69.2%)、アスモ介護サービス事業 343,088千円(前年比 +26.6%)、ASMO CATERING (HK)事業 8,450千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高21,000百万円(前年比 +2.3%)
営業利益522百万円(前年比 +75.9%)
経常利益554百万円(前年比 +76.9%)
純利益333百万円(前年比 +131.7%)
年間配当予想10円 → 10円(0.0%)
業績の増減要因

アスモフードサービス事業の売上が好調に推移した一方、他の事業の売上は前年同期比で減少したが、各事業で経費を削減できたことにより利益が増加した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし(『該当事項はありません』)

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規0社、除外0社(社名なし)
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 1,856千円 / 特別損失 固定資産除却損 0千円、損害賠償金 558千円
減価償却費52,876千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無(対象者:該当なし)
期末発行済株式数15,145,175
期末自己株式数1,680,694
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2025年4月1日〜2025年12月31日
売上高15,833百万円(前年比 +1.9%)
営業利益478百万円(前年比 +130.6%)
経常利益496百万円(前年比 +110.3%)
親会社株主に帰属する当期純利益313百万円(前年比 +100.1%)
1株当たり当期純利益23.30円
自己資本比率当期末 66.9 / 前期末 71
総資産10,172百万円
純資産6,822百万円
現金及び現金同等物期末残高5,229百万円
通期業績予想売上高 21,000百万円(前年比 +2.3%) / 営業利益 522百万円(前年比 +75.9%) / 経常利益 554百万円(前年比 +76.9%) / 純利益 333百万円(前年比 +131.7%)
年間配当予想10円 → 10円(0.0%)
セグメント別売上高アスモ事業 3,583千円、アスモトレーディング事業 2,991,828千円(前年比 -1.3%)、アスモフードサービス事業 6,879,367千円(前年比 +8.9%)、アスモ介護サービス事業 4,027,516千円(前年比 -3.1%)、ASMO CATERING (HK)事業 1,931,050千円(前年比 -4.7%)
セグメント別利益アスモ事業 -203,782千円、アスモトレーディング事業 65,158千円(前年比 +116.5%)、アスモフードサービス事業 265,325千円(前年比 +69.2%)、アスモ介護サービス事業 343,088千円(前年比 +26.6%)、ASMO CATERING (HK)事業 8,450千円
減価償却費52,876千円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 1,856千円 / 特別損失 固定資産除却損 0千円、損害賠償金 558千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし(『該当事項はありません』)
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規0社、除外0社(社名なし)
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無(対象者:該当なし)
期末発行済株式数15,145,175
期末自己株式数1,680,694
業績の増減要因アスモフードサービス事業の売上が好調に推移した一方、他の事業の売上は前年同期比で減少したが、各事業で経費を削減できたことにより利益が増加した。
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減損損失重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

アスモフードサービス事業の売上が好調に推移したほか、各事業で経費を削減できたことにより利益が増加した。

このページの読み方

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