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決算2654アスモ小売

2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)

中間期は売上高が前年同期比0.9%増にとどまった一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する中間純利益は大幅に増加した。本文では通期業績予想を修正したと説明しているが、表紙では業績予想の修正を「無」としている。

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%(親会社株主に帰属する中間純利益の前年同期比)
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この期間の実績

中間期(第2四半期)2025年4月1日〜2025年9月30日連結日本基準
売上高10,372百万円前年比 +0.9%進捗 49.4%
営業利益323百万円前年比 +133.7%進捗 61.9%
経常利益334百万円前年比 +153.1%進捗 60.3%
純利益(親会社株主帰属)214百万円前年比 +185.0%進捗 64.3%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益15.95円
期末の財政状態
総資産9,558百万円
うち純資産 6,719 百万円自己資本比率 70.1%前期末比 -0.9pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

現金の出入り
営業+302
投資+1
財務-154
純増減+149

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高5,465百万円
セグメント別売上高
アスモ事業2,3890.0%
アスモトレーディング事業1,873,47418.1%-8.1%
アスモフードサービス事業4,555,64743.9%+10.1%
アスモ介護サービス事業2,667,32325.7%-3.8%
ASMO CATERING (HK)事業1,273,92612.3%-4.6%
セグメント別利益
アスモ事業-131,810
アスモトレーディング事業38,778+66.4%
アスモフードサービス事業198,426+69.3%
アスモ介護サービス事業210,761+27.6%
ASMO CATERING (HK)事業7,136
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高21,000百万円(前年比 +2.3%)
営業利益522百万円(前年比 +75.9%)
経常利益554百万円(前年比 +76.9%)
純利益333百万円(前年比 +131.7%)
業績予想の修正非開示 → 売上高 21,000 / 営業利益 522 / 経常利益 554 / 純利益 333
年間配当予想10円 → 10円(0.0%)
業績の増減要因

売上高はアスモフードサービス事業の受託施設利用者及び新規受託施設数の増加により増加。利益は各事業での経費削減により増加。アスモトレーディング事業では価格高騰・商品確保難や取扱量減少の影響が続いた。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません。

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 1,856千円 / 特別損失 非開示
減価償却費35,804千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無開催 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数15,145,175
期末自己株式数1,680,694
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2025年4月1日〜2025年9月30日
売上高10,372百万円(前年比 +0.9%)
営業利益323百万円(前年比 +133.7%)
経常利益334百万円(前年比 +153.1%)
親会社株主に帰属する当期純利益214百万円(前年比 +185.0%)
1株当たり当期純利益15.95円
自己資本比率当期末 70.1 / 前期末 71
総資産9,558百万円
純資産6,719百万円
営業活動によるキャッシュ・フロー302百万円
投資活動によるキャッシュ・フロー1百万円
財務活動によるキャッシュ・フロー-154百万円
現金及び現金同等物期末残高5,465百万円
通期業績予想売上高 21,000百万円(前年比 +2.3%) / 営業利益 522百万円(前年比 +75.9%) / 経常利益 554百万円(前年比 +76.9%) / 純利益 333百万円(前年比 +131.7%)
業績予想の修正非開示 → 売上高 21,000 / 営業利益 522 / 経常利益 554 / 純利益 333
年間配当予想10円 → 10円(0.0%)
セグメント別売上高アスモ事業 2,389千円 / アスモトレーディング事業 1,873,474千円(前年比 -8.1%) / アスモフードサービス事業 4,555,647千円(前年比 +10.1%) / アスモ介護サービス事業 2,667,323千円(前年比 -3.8%) / ASMO CATERING (HK)事業 1,273,926千円(前年比 -4.6%)
セグメント別利益アスモ事業 -131,810千円 / アスモトレーディング事業 38,778千円(前年比 +66.4%) / アスモフードサービス事業 198,426千円(前年比 +69.3%) / アスモ介護サービス事業 210,761千円(前年比 +27.6%) / ASMO CATERING (HK)事業 7,136千円
減価償却費35,804千円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 1,856千円 / 特別損失 非開示
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません。
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無開催 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数15,145,175
期末自己株式数1,680,694
業績の増減要因売上高はアスモフードサービス事業の受託施設利用者及び新規受託施設数の増加により増加。利益は各事業での経費削減により増加。アスモトレーディング事業では価格高騰・商品確保難や取扱量減少の影響が続いた。
この書類が述べていない項目(7件)
売上高営業利益率配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減損損失重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

売上高の増加は、アスモフードサービス事業における受託施設利用者及び新規受託施設数の増加によるもの。経常利益の増加は、各事業で経費削減に努めたことによるもの。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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