読む価値
50定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
53.5
営業利益の前年同期比減少率(%)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
中間期(第2四半期)2022年4月1日〜2022年9月30日連結日本基準売上高9,867百万円前年比 +4.5%進捗 52.2%
営業利益147百万円前年比 -53.5%進捗 57.6%
経常利益195百万円前年比 -42.9%進捗 57.4%
純利益(親会社株主帰属)89百万円前年比 -57.4%進捗 40.1%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益6.62円
期末の財政状態
総資産8,930百万円
うち純資産 6,225 百万円自己資本比率 69.1%前期末比 -2.5pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業+497,277
投資+30,893
財務+34,959
純増減+563,129
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高5,075,794千円
セグメント別売上高
アスモ事業2,3890.0%
アスモトレーディング事業2,165,19621.9%
アスモフードサービス事業3,742,50637.9%
アスモ介護サービス事業2,768,45028.1%
ASMO CATERING (HK)事業1,188,75112.0%
セグメント別利益
アスモ事業104,98329.4%
アスモトレーディング事業51,11214.3%
アスモフードサービス事業104,38829.2%
アスモ介護サービス事業75,33921.1%
ASMO CATERING (HK)事業21,3316.0%
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高18,900百万円(前年比 +0.3%)
営業利益255百万円(前年比 -52.4%)
経常利益340百万円(前年比 -43.7%)
純利益222百万円(前年比 -36.2%)
業績予想の修正売上高 18,900百万円 / 営業利益 255百万円 / 経常利益 340百万円 / 純利益 222百万円 → 売上高 18,900百万円 / 営業利益 255百万円 / 経常利益 340百万円 / 純利益 222百万円(0)
年間配当予想10.00円 → 10.00円(0%)
業績の増減要因
売上高は、アスモトレーディング事業及びASMO CATERING(HK)事業におけるコロナ禍で低迷していた業績の回復により増加。営業利益・経常利益は、原材料費の上昇、円安、アスモフードサービス事業の人件費・光熱費の増加、アスモ介護サービス事業の利用者減少及び新規施設開設費用の発生により減少。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 1社(サーバントラスト信託株式会社)
特別損益の内訳特別利益 項目 関係会社株式売却益 / 金額 26,266千円 / 特別損失 項目 固定資産除却損 / 金額 0千円
減価償却費41,422千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無(対象者:非開示)
期末発行済株式数15,145,175株
期末自己株式数1,680,613株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 中間期(第2四半期) |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2022年4月1日〜2022年9月30日 |
| 売上高 | 9,867百万円(前年比 +4.5%) |
| 営業利益 | 147百万円(前年比 -53.5%) |
| 経常利益 | 195百万円(前年比 -42.9%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 89百万円(前年比 -57.4%) |
| 1株当たり当期純利益 | 6.62円 |
| 自己資本比率 | 当期末 69.1% / 前期末 71.6% |
| 総資産 | 8,930百万円 |
| 純資産 | 6,225百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 497,277千円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | 30,893千円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | △34,959 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 5,075,794千円 |
| 通期業績予想 | 売上高 18,900百万円(前年比 +0.3%) / 営業利益 255百万円(前年比 -52.4%) / 経常利益 340百万円(前年比 -43.7%) / 純利益 222百万円(前年比 -36.2%) |
| 業績予想の修正 | 売上高 18,900百万円 / 営業利益 255百万円 / 経常利益 340百万円 / 純利益 222百万円 → 売上高 18,900百万円 / 営業利益 255百万円 / 経常利益 340百万円 / 純利益 222百万円(0) |
| 年間配当予想 | 10.00円 → 10.00円(0%) |
| セグメント別売上高 | セグメント アスモ事業 / 売上高 2,389千円 / yoy_pct 非開示、セグメント アスモトレーディング事業 / 売上高 2,165,196千円 / yoy_pct 36.2、セグメント アスモフードサービス事業 / 売上高 3,742,506千円 / yoy_pct -1.3、セグメント アスモ介護サービス事業 / 売上高 2,768,450千円 / yoy_pct -5、セグメント ASMO CATERING (HK)事業 / 売上高 1,188,751千円 / yoy_pct 28.4 |
| セグメント別利益 | セグメント アスモ事業 / セグメント利益 △104,983千円 / yoy_pct 非開示、セグメント アスモトレーディング事業 / セグメント利益 51,112千円 / yoy_pct 1.4、セグメント アスモフードサービス事業 / セグメント利益 104,388千円 / yoy_pct -50、セグメント アスモ介護サービス事業 / セグメント利益 75,339千円 / yoy_pct -52.5、セグメント ASMO CATERING (HK)事業 / セグメント利益 21,331千円 / yoy_pct 非開示 |
| 減価償却費 | 41,422千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 項目 関係会社株式売却益 / 金額 26,266千円 / 特別損失 項目 固定資産除却損 / 金額 0千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0社 / 除外 1社(サーバントラスト信託株式会社) |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 無(対象者:非開示) |
| 期末発行済株式数 | 15,145,175株 |
| 期末自己株式数 | 1,680,613株 |
| 業績の増減要因 | 売上高は、アスモトレーディング事業及びASMO CATERING(HK)事業におけるコロナ禍で低迷していた業績の回復により増加。営業利益・経常利益は、原材料費の上昇、円安、アスモフードサービス事業の人件費・光熱費の増加、アスモ介護サービス事業の利用者減少及び新規施設開設費用の発生により減少。 |
この書類が述べていない項目(7件)
売上高営業利益率配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減損損失重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。売上高は、アスモトレーディング事業とASMO CATERING(HK)事業で、コロナ禍で低迷していた業績が回復したことにより増加しました。営業利益・経常利益は、原材料費の上昇や円安による売上原価率の上昇、人件費・光熱費の増加、介護サービス利用者の減少、新規施設開設費用の発生により減少しました。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。