読む価値
49定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
-25
%(営業利益の前年同期比)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期2021年4月1日〜2021年12月31日連結日本基準売上高14,325百万円前年比 +0.6%進捗 75.8%
営業利益496百万円前年比 -25.0%進捗 59.8%
経常利益531百万円前年比 -25.1%進捗 61.2%
純利益(親会社株主帰属)322百万円前年比 -27.7%進捗 61.7%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益23.46円
売上高営業利益率3.5%
期末の財政状態
総資産9,182百万円
うち純資産 6,253 百万円自己資本比率 67.6%前期末比 -1.4pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金及び現金同等物期末残高5,065百万円
セグメント別売上高アスモ事業 3,583千円、アスモトレーディング事業 2,479,197千円(前年比 +22.5%)、アスモフードサービス事業 5,682,056千円(前年比 -0.6%)、アスモ介護サービス事業 4,346,201千円(前年比 -14.8%)、ASMO CATERING (HK) 事業 1,477,693千円(前年比 +43.0%)、その他 336,560千円(前年比 -6.0%)
セグメント別利益アスモ事業 -143,074千円、アスモトレーディング事業 73,625千円(前年比 +34.6%)、アスモフードサービス事業 301,189千円(前年比 +28.0%)、アスモ介護サービス事業 267,357千円(前年比 -49.9%)、ASMO CATERING (HK) 事業 1,794千円、その他 -4,211千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高18,900百万円(前年比 +0.3%)
営業利益830百万円(前年比 +25.6%)
経常利益867百万円(前年比 +14.5%)
純利益522百万円(前年比 +26.6%)
年間配当予想10円 → 10円(0.0%)
業績の増減要因
新型コロナウイルス感染症の影響によるアスモ介護サービス事業の利用者減少、アフターコロナに向けた必要職員数の維持、食肉生産国の人手不足・国際需要の高止まりによる価格上昇、円安によるコスト高。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 0千円 / 特別損失 固定資産除却損 0千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無
期末発行済株式数15,145,175株
期末自己株式数1,590,613株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2021年4月1日〜2021年12月31日 |
| 売上高 | 14,325百万円(前年比 +0.6%) |
| 営業利益 | 496百万円(前年比 -25.0%) |
| 経常利益 | 531百万円(前年比 -25.1%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 322百万円(前年比 -27.7%) |
| 1株当たり当期純利益 | 23.46円 |
| 売上高営業利益率 | 3.5% |
| 自己資本比率 | 当期末 67.6 / 前期末 69 |
| 総資産 | 9,182百万円 |
| 純資産 | 6,253百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 5,065百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 18,900百万円(前年比 +0.3%) / 営業利益 830百万円(前年比 +25.6%) / 経常利益 867百万円(前年比 +14.5%) / 純利益 522百万円(前年比 +26.6%) |
| 年間配当予想 | 10円 → 10円(0.0%) |
| セグメント別売上高 | アスモ事業 3,583千円、アスモトレーディング事業 2,479,197千円(前年比 +22.5%)、アスモフードサービス事業 5,682,056千円(前年比 -0.6%)、アスモ介護サービス事業 4,346,201千円(前年比 -14.8%)、ASMO CATERING (HK) 事業 1,477,693千円(前年比 +43.0%)、その他 336,560千円(前年比 -6.0%) |
| セグメント別利益 | アスモ事業 -143,074千円、アスモトレーディング事業 73,625千円(前年比 +34.6%)、アスモフードサービス事業 301,189千円(前年比 +28.0%)、アスモ介護サービス事業 267,357千円(前年比 -49.9%)、ASMO CATERING (HK) 事業 1,794千円、その他 -4,211千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 0千円 / 特別損失 固定資産除却損 0千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示 |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 無 |
| 期末発行済株式数 | 15,145,175株 |
| 期末自己株式数 | 1,590,613株 |
| 業績の増減要因 | 新型コロナウイルス感染症の影響によるアスモ介護サービス事業の利用者減少、アフターコロナに向けた必要職員数の維持、食肉生産国の人手不足・国際需要の高止まりによる価格上昇、円安によるコスト高。 |
この書類が述べていない項目(11件)
営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。新型コロナウイルス感染症の影響でアスモ介護サービス事業の利用者が減少する中、アフターコロナに向けて必要な職員数を維持していることが営業利益・経常利益の減少要因となった。また、食肉価格の上昇や円安によるコスト高も利益率を押し下げた。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。