イオン九州(2653)・施策削除
九州力作野菜・果物プロジェクトによる低炭素型農業バリューチェーン
FY2020-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2021。直近の記載はFY2021。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
九州力作野菜・果物プロジェクトによる低炭素農業バリューチェーン1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021削除有価証券報告書九州力作野菜・果物プロジェクトについての個別記載は、当 filing では確認できない。
- FY2020-Q3初出有価証券報告書
「当社では、2012年より味の素株式会社 九州事業所及び九州の農業団体・生産者の方と共同で、低炭素社会の実現に向けた活動を通じて、九州の農業を元気にするバリューチェーンを構築する「九州力作野菜・果物」プロジェクトに取り組んでおります。直近では、「九州力作野菜・果物」の生産者数は約200名、栽培面積は約100haとなり、それぞれ規模が拡大しています。この取り組みを通じて、関係者すべてが利益を享受でき、持続可能かつ拡大再生産が可能なビジネスモデルの確立が評価され、持続可能な開発目標(SDGs)達成に資する優れた取り組みを行っている企業・団体などを表彰する第3回ジャパンSDGsアワード(2019年12月20日表彰式開催)において、「SDGs推進副本部長(内閣官房長官)」賞を受賞いたしました。」
味の素、九州の農業団体・生産者と低炭素型の農業バリューチェーンを構築し、生産者約200名、栽培面積約100haまで拡大した。持続可能なビジネスモデルとして第3回ジャパンSDGsアワードの賞を受賞した。