イオン九州(2653)・施策削除
HACCP認証による食品安全・信頼性確保
FY2018に初出。2回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2020。直近の記載はFY2020。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
TQM・FSSCに基づく品質管理体制の強化61社が書いているテーマ・逆風0社・追い風67社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている61社のうち14社を表示しています。上の文は61社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020削除有価証券報告書HACCP等の食品安全認証取得についての個別記載は、当 filing では確認できない。
- FY2018初出有価証券報告書
「食品の安全性の向上と信頼性の確保を図る取り組みとして、HACCP(危険度分析による衛生管理)に基づいた認証の取得をすすめております。当期におきましては、イオン大村店が長崎県から「ながさきHACCP」を、店舗運営業務を受託しておりますイオンストア九州株式会社のイオン熊本中央店が熊本市から「熊本市食品自主衛生管理認証」をそれぞれ取得いたしました。」
HACCPに基づく認証取得を食品安全・信頼性確保の施策として進め、当期にイオン大村店とイオン熊本中央店がそれぞれ自治体の認証を取得した。