イオン九州(2653)・施策削除
基本の徹底による店舗サービス強化
FY2018-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q2。直近の記載はFY2020。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
マーケティング戦略「Back to Basics(原点回帰)」5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020削除有価証券報告書「基本の徹底」、夕刻強化、4時からクーポン等を独立した施策として説明する記載は、当 filing では確認できない。
- FY2019-Q2前進有価証券報告書
「6月から「4時からクーポン」をアプリ会員対象に配信し、クーポンと連動する形で新たに「夜市」を実施、夕刻の「出来立て」「試食販売」「お値打ち商品」の売場を提案いたしました。」
夕刻の店舗サービス強化を、アプリ会員向けクーポン、「夜市」、出来立て・試食販売・お値打ち商品の売場提案として具体化した。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「食料品を中心とした「生活必需品の価格見直し」と夕刻の強化などの「基本の徹底」」
生活必需品の価格見直しに加え、夕刻の強化などを「基本の徹底」として、店舗運営・サービス水準の強化策に位置づけている。