イオン九州(2653)・施策削除
アジア・都市・シニア・デジタルの4シフト
FY2017に初出。4回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2018。直近の記載はFY2022。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
アジア・都市・シニア・デジタルの4シフト戦略4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022削除有価証券報告書従来の「アジア・都市・シニア・デジタル」の4シフトを独立した戦略枠組みとして説明する記載は、当 filing では確認できない。
- FY2019-Q2前進有価証券報告書
「イオンは、昨年12月、2020年に向けたグループ中期経営計画を策定し、「リージョナル」「デジタル」「アジア」「投資」の4つのシフト及び「GMS」「SM」「デジタル」の3つの改革を掲げました。」
4シフト・3改革の枠組みを、当社、マックスバリュ九州、イオンストア九州の九州エリア経営統合という具体的な取り組みに結び付けている。 - FY2018再定義有価証券報告書
「イオングループの中期経営計画で発表された「リージョナル」「アジア」「デジタル」「投資」の4シフト、「GMS」「SM」「デジタル」の3つの改革を進め、収益力の向上を図ってまいります。」
従来の「アジア・都市・シニア・デジタル」の4シフトから、「リージョナル・アジア・デジタル・投資」の4シフトとGMS・SM・デジタルの3改革へ戦略の枠組みを改めている。 - FY2017初出有価証券報告書
「イオングループの戦略である「アジアシフト」「都市シフト」「シニアシフト」「デジタルシフト」の4シフトを通じて収益力の向上を図ってまいります。」
4つの市場・顧客・技術シフトを収益力向上の基本的な戦略手段として初めて明示している。