イオン九州(2653)・施策削除
新型コロナウイルス防疫プロトコルに基づく店舗運営
FY2021-Q1に初出。10回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
10記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コロナ禍の店舗・施設における感染防止安全運営116社が書いているテーマ・逆風23社・追い風90社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。20社中4社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに15社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている115社のうち14社を表示しています。上の文は115社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024削除有価証券報告書「イオン防疫プロトコル」に基づく店舗運営についての個別記載は、当 filing では確認できない。
- FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、お客さま及び従業員の安全を最優先に、地域のライフラインとして安全・安心を守る感染症対策を継続するとともに」
イオン防疫プロトコルに基づく感染症対策と、地域のライフラインとしての営業継続を引き続き掲げている。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「お客さま及び従業員の安全を第一に「イオン防疫プロトコル」に基づき、地域のライフラインとして安全・安心を守る感染症対策を継続するとともに」
イオン防疫プロトコルに基づく店舗運営と、感染症対策・事業活動の両立を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「お客様及び従業員の安全を第一に「イオン防疫プロトコル」に基づき、地域のライフラインとして安全・安心を守る感染症対策を継続するとともに」
イオン防疫プロトコルに基づく感染症対策と地域のライフラインとしての事業活動を継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「「イオン防疫プロトコル」に基づき、地域のライフラインとして地域の安全・安心を守る感染症対策を継続し」
イオン防疫プロトコルに基づく感染症対策と、地域のライフラインとしての事業活動を継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、お客さま及び従業員の安全を第一に、「イオン防疫プロトコル」に基づいた対策を継続し、地域の安全・安心を守る感染症対策と事業活動の両立に努めました。」
イオン防疫プロトコルに基づく感染拡大防止策と事業活動の両立を継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「お客さま及び従業員の安全を第一に、お客さまと一体となって「イオン防疫プロトコル」に基づいた感染拡大防止策を講じ」
イオン防疫プロトコルに基づき、顧客・従業員と一体となった感染拡大防止策を継続している。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「お客さま及び従業員の安全・安心を第一に、マスクの着用や入口での手指の消毒、店内でのソーシャルディスタンスの確保等、地域のお客さまと一体となって、感染拡大防止に取り組み」
防疫プロトコルに沿う店舗運営を、マスク着用、入口での手指消毒、店内ソーシャルディスタンス確保という具体的な運用に広げた。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「緊急事態宣言の解除後においては、イオン株式会社が制定した「イオン新型コロナウイルス防疫プロトコル」に基づいた店舗運営」
防疫プロトコルに基づく店舗運営を継続し、感染予防を前提とした営業継続を進めている。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「当社は、引き続き、お客さまと従業員の安全を第一に考え、イオン株式会社が6月30日に制定した「イオン 新型コロナウイルス防疫プロトコル」に基づいた店舗運営に努め、地域のライフラインとしての役割を果たしてまいります。」
イオン新型コロナウイルス防疫プロトコルに基づく店舗運営を、新型コロナ感染拡大防止の具体的な対応として初めて記載している。