イオン九州(2653)・施策削除
業務用厨房機器導入と店舗作業見直しによる効率改善
FY2017-Q3に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
5記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
店舗開発・運営生産性の強化43社が書いているテーマ・逆風0社・追い風44社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。31社中3社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている43社のうち14社を表示しています。上の文は43社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020削除有価証券報告書業務用厨房機器の導入や店舗作業見直しを独立した施策として説明する記載は、当 filing では確認できない。
- FY2018再掲有価証券報告書
「時間短縮・個食を意識した食料品の品揃えを拡充する一方で、時間帯別作業の見直しを行い、店舗オペレーションの効率改善に努めました。」
ワイドマートD&F事業で、時間短縮・個食に対応する品揃えと時間帯別作業の見直しを引き続き進めている。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「ワイドマートドラッグ&フード(D&F)事業では、都市部における小型店舗としてお客さまの利便性をさらに高めるため、時間短縮・個食を意識した食料品の品揃えを拡充し、売場レイアウトの見直しをすすめる一方で、時間帯別作業の見直しを行い店舗オペレーションの効率改善に努めました。」
時間短縮・個食を意識した品揃え、売場レイアウト、時間帯別作業の見直しによる効率改善を継続している。 - FY2017前進有価証券報告書
「時間帯別作業の見直しを行い店舗オペレーションの効率改善をすすめたことにより、営業総利益は前期比108.7%、経費は前期比95.8%となりセグメント利益改善に貢献いたしました。」
店舗作業の見直しをD&F事業にも展開し、営業総利益108.7%、経費95.8%という数値を記載している。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「また、新たな業務用厨房機器の導入や店舗作業の見直しにより、作業効率の改善と品揃えの拡充を図りました」
業務用厨房機器の導入と店舗作業の見直しを、作業効率改善と品揃え拡充の手段として新たに記載している。