インターメスティック(262A)・事実前進
海外事業の営業黒字転換
FY2025-H1に初出。3回の記載のうち1回が「実績引用」で、最初の「実績引用」は2026-05-12。直近の記載はFY2026-H1。
3記載
2年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
海外事業の減収下における営業黒字転換・利益増加7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。7社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「以上の結果、海外事業の業績は、セグメント売上高は424百万円(前年同期比4.1%減)、セグメント営業利益は25百万円(前年同期比44.3%増)となりました。」
海外事業のセグメント営業利益は前年同期の17百万円から25百万円へ増加し、売上高が減少する中でも利益が改善した。 - 2026-05-12実績引用決算
「以上の結果、海外事業の業績は、セグメント売上高は216百万円(前年同期比4.7%減)、セグメント営業利益は12百万円(前年同期比26.6%増)となりました。」
海外事業の営業黒字について、第1四半期のセグメント営業利益12百万円を実績として記載している。 - FY2025-H1初出有価証券報告書
「以上の結果、海外事業の業績は、セグメント売上高は442百万円(前年同期比7.2%増)、セグメント営業利益は17百万円(前年同期はセグメント損失29百万円)となりました。」
海外事業のセグメント営業損益が前年同期の29百万円の損失から17百万円の利益に転換した実績を示している。