日水コン(261A)・施策再掲
研究開発投資
FY2024に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
全社的な研究開発活動の継続と資源投入202社が書いているテーマ・逆風0社・追い風215社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに34社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている186社のうち14社を表示しています。上の文は186社すべてから計算しています。このテーマの217件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は80百万円であります。」
研究開発活動を継続し、当中間連結会計期間の研究開発費総額として80百万円を計上した。 - FY2025再掲有価証券報告書
「研究開発費は売上高の1%程度を目途としております。なお、当連結会計年度の研究開発費は195,495千円であります。」
研究開発費を売上高1%程度とする目途を維持し、当年度の研究開発費は195,495千円となった。研究開発テーマの公募・選定・進捗・予算・成果管理の体制も記載した。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は76百万円であります。」
研究開発活動を継続し、2025年1月から6月までの研究開発費総額として76百万円を計上している。既存の売上高1%程度という目途自体に変更は示されていない。 - FY2024初出有価証券報告書
「研究開発費は売上高の1%程度を目途としております。」
コア事業、PPP・デジタル化、産業インフラ、新規領域を研究開発の対象とし、研究開発費を売上高の1%程度とする。