日水コン(261A)・方針再掲
株主との価値共有を意識した役員報酬
FY2024に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025-H1。直近の記載はFY2025。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
業績連動型の役員・従業員報酬制度402社が書いているテーマ・逆風0社・追い風394社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。118社中13社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに33社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの415件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「株主の皆様との価値を共有する報酬体系とする。」
株主との価値共有を含む報酬方針を継続し、基本報酬65%、業績連動報酬20%、株式報酬15%を原則とする構成を示した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「当社は、当中間連結会計期間より、当社の取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く。)及び執行役員(以下、併せて「本制度対象役員」という。)に対し、信託を活用した株式報酬制度として「株式交付信託」を導入しております。」
株主との価値共有を意識した役員報酬方針について、取締役及び執行役員を対象とする株式交付信託を導入し、具体的な制度として実施段階に進んだ。 - FY2024初出有価証券報告書
「株主の皆様との価値を共有する報酬体系とする。」
取締役報酬について、持続的成長、中長期的企業価値、優秀人材の確保、株主との価値共有を重視している。