日水コン(261A)・方針再掲直近の決算説明資料(2026-08-14)では「実績引用」
サステナビリティ経営
FY2024に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載は2026-08-14。
3記載
2年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ重要課題(マテリアリティ)の特定・管理159社が書いているテーマ・逆風0社・追い風161社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。21社中2社が悪化側に。
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている159社のうち14社を表示しています。上の文は159社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-14実績引用決算説明資料
「当社はJICA開発計画調査型技術協力「カンボジア国シェムリアップ上水道マスタープラン策定プロジェクト(QCBS)」への参画が評価され認定」
水道分野の海外案件への参画が評価され、「JICA-SDGsパートナー」に認定された実績を、サステナビリティに関する取組みの実績として示した。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当社グループは、潤いのある持続可能な社会の実現に取り組む水の統合インフラマネジメントの担い手として、水のインパクトカンパニーであり続けるために、挑戦していきます。」
水のインパクトカンパニーであり続けること、3つの社会課題と人的資本をマテリアリティとすること、サステナビリティ委員会で監督することを継続している。 - FY2024初出有価証券報告書
「当社グループは、潤いのある持続可能な未来社会の実現に貢献することを通じて、水のインパクトカンパニー(水に関する社会問題の解決を通じて経済的成長を実現する会社)を目指します。」
持続可能な未来社会への貢献を通じて水のインパクトカンパニーを目指し、サステナビリティ基本方針に基づき活動する。