J−オイルミルズ(2613)・目標引き上げ
2030年を見据えた食資源・環境課題解決事業の育成
FY2020に初出。2回の記載のうち1回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2021。直近の記載はFY2021。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
2030年に向けた食資源・環境課題解決事業の育成1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021引き上げ有価証券報告書
「2030年度目標 連結売上高2,500億円 連結営業利益240億円 売上高営業利益率9.0% ROE12.0% ROIC8.0%」
従来の2030年に向けた食資源・環境課題解決事業の育成方針に加え、売上高、営業利益、利益率、ROE、ROICの定量目標を設定した。 - FY2020初出有価証券報告書
「さらに2030年を見据え、社会の構造変化から生じる事業機会に対し、当社の強みを活かして食資源や環境の社会課題を解決する事業を育ててまいります。」
第五期中期経営計画を超える長期視点として、2030年を見据え、食資源・環境の社会課題解決を事業育成につなげる目標を初めて明示した。