Komori
J−オイルミルズ(2613)・目標再定義

第四期中期経営計画「安定と成長 2020」と構造変革

FY2016に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2017。

5記載
2年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2017-Q32016: 320162017: 22017
同じテーマの他社
第四期中期経営計画「安定と成長2020」による事業・組織構造変革1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2017再定義有価証券報告書

    「当社グループは、平成30年3月期(2017年度)を初年度とする4カ年の第五期中期経営計画を策定致しました。」

    従来の第四期中期経営計画「安定と成長 2020」から、2017年度を初年度とする4カ年の第五期中期経営計画へ計画体系が切り替わった。
  2. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成27年3月期(2014年度)を初年度とする7ヶ年計画である第四期中期経営計画においては、『安定と成長 2020』を基本方針とし、質の向上を伴った「構造変革」を目指します。」

    第四期中期経営計画の7ヶ年計画、「安定と成長 2020」および構造変革の方針が再掲されており、変更は示されていない。
  3. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成27年3月期(2014年度)を初年度とする7ヶ年計画である第四期中期経営計画においては、『安定と成長 2020』を基本方針とし、質の向上を伴った「構造変革」を目指します。」

    第四期中期経営計画の7ヶ年計画、「安定と成長 2020」および構造変革の方針が再掲されており、変更は示されていない。
  4. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「平成27年3月期(2014年度)を初年度とする7ヶ年計画である第四期中期経営計画においては、『安定と成長 2020』を基本方針とし、質の向上を伴った「構造変革」を目指します。」

    第四期中期経営計画の基本方針、7ヶ年計画、構造変革の方向性が再掲されており、重要な変更は示されていない。
  5. FY2016初出有価証券報告書

    「平成27年3月期(2014年度)を初年度とする7ヶ年計画である第四期中期経営計画においては、『安定と成長 2020』を基本方針とし、質の向上を伴った「構造変革」を目指します。」

    製油領域、食品・ファインケミカル領域、海外事業領域に加え、仕事の質、組織、人財の変革を対象とする7ヶ年計画として記載されている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
J−オイルミルズの次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
第四期中期経営計画「安定と成長 2020」と構造変革|J−オイルミルズ(2613)の変遷 | Komori