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J−オイルミルズ(2613)・目標第3四半期累計で営業黒字化

高付加価値品・ソリューション・コスト見直しによる3期連続営業増益

FY2017に初出。。直近の記載はFY2024-Q3。

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前進継続後退悪化その他FY2017 – FY2024-Q32017: 220172018: 220182019: 220192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 1
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている60社のうち14社を表示しています。上の文は60社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q3第3四半期累計で営業黒字化有価証券報告書

    「このような状況下において、当社は油脂汎用品の適正価格での販売に取り組むとともに成長ドライバーとなる高付加価値品の拡販に努めました。以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高1,880億93百万円(前年同四半期比3.4%減)、営業利益61億48百万円(前年同四半期は営業損失3億53百万円)」

    適正価格販売と高付加価値品拡販を進めた結果、第3四半期累計の営業利益は前年同期の営業損失から61億48百万円の営業利益へ転じた。
  2. FY2024-Q2上期営業利益が前年同期の損失から黒字化有価証券報告書

    「このような状況下において、当社は油脂汎用品の収益力改善に取り組むとともに成長ドライバーとなる高付加価値品の拡販に努めました。以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高1,246億70百万円(前年同四半期比1.4%増)、営業利益49億39百万円(前年同四半期は営業損失1億50百万円)」

    油脂汎用品の収益力改善と高付加価値品の拡販を進めた結果、上期営業利益は前年同期の営業損失から49億39百万円の営業利益へ転じた。過去の3期連続営業増益目標の達成とは記載されていない。
  3. FY2024-Q1第1四半期営業増益有価証券報告書

    「このような状況下において、当社は油脂汎用品の収益力改善に取り組むとともに成長ドライバーとなる高付加価値品の拡販に努めました。以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高635億84百万円(前年同四半期比5.9%増)、営業利益23億55百万円(前年同四半期比230.9%増)となりました。」

    油脂汎用品の収益力改善と高付加価値品の拡販を進め、第1四半期の営業利益は前年同期比230.9%増となった。ただし、過去に掲げた3期連続営業増益目標の達成とは記載されていない。
  4. FY2023年度営業黒字へ転換したが過去の3期連続営業増益目標の達成とは記載されていない有価証券報告書

    「営業利益は7億34百万円(前年同期は営業損失21百万円)となりました。」

    2022年度は営業損失から営業利益へ転じたが、2017年度に掲げた3期連続営業増益目標を達成したとの記載はない。
  5. FY2023-Q3第3四半期累計で営業損失有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高1,946億80百万円(前年同四半期比31.0%増)、営業損失3億53百万円(前年同四半期は営業利益1億92百万円)、経常損失1億39百万円(前年同四半期は経常利益5億57百万円)となりました。」

    高付加価値品の拡販、価格改定、コストダウンを進めた一方、第3四半期累計の営業利益は前年同期の利益から営業損失へ転じた。
  6. FY2023-Q2上期営業損失への転落有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高1,229億65百万円(前年同四半期比30.7%増)、営業損失1億50百万円(前年同四半期は営業利益57百万円)となりました。」

    高付加価値品の拡販や価格改定等を進めたものの、営業利益は前年同期の57百万円から150百万円の営業損失へ転じた。
  7. FY2023-Q1第1四半期営業利益黒字化有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高600億17百万円(前年同四半期比30.0%増)、営業利益7億11百万円(前年同四半期は営業損失2億10百万円)となりました。」

    高付加価値品の拡販や価格改定等を進めた結果、全社営業利益は前年同期の営業損失から7億11百万円の黒字へ転じた。過去の3期連続営業増益目標の達成を示す記載ではない。
  8. FY2022年度営業損失21百万円有価証券報告書

    「営業損失は21百万円(前年同期は営業利益66億87百万円)となりました。」

    高付加価値品の拡販、価格改定、コストダウン、経費抑制を進めた一方、年度の営業利益は前年の66億87百万円から営業損失21百万円へ悪化した。
  9. FY2022-Q3第3四半期営業利益96.3%減有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高1,485億70百万円(前年同四半期比21.8%増)、営業利益1億92百万円(前年同四半期比96.3%減)、経常利益5億57百万円(前年同四半期比89.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益15億46百万円(前年同四半期比60.4%減)となりました。」

    増収を確保した一方、営業利益は前年同四半期比96.3%減の1億92百万円となった。過去に掲げた営業増益目標の達成を示す記載はない。
  10. FY2022-Q2上期営業利益大幅減益有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高940億59百万円(前年同四半期比20.1%増)、営業利益57百万円(前年同四半期比97.9%減)、経常利益2億30百万円(前年同四半期比92.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益7億68百万円(前年同四半期比63.8%減)となりました。」

    増収を確保した一方、営業利益は前年同四半期比97.9%減の57百万円となった。過去に掲げた営業増益目標の達成を示す記載はない。
  11. FY2022-Q1前年同期比営業損失有価証券報告書

    「営業損失2億10百万円(前年同四半期は営業利益10億96百万円)」

    高付加価値品の拡販やコストダウンを進めた一方、全社営業利益は前年同四半期の利益から営業損失に転じた。過去に掲げた3期連続営業増益目標の達成を示す記載はない。
  12. FY2021第五期最終年度の営業利益目標未達有価証券報告書

    「連結営業利益 66億円 80億円以上」

    第五期計画の2020年度営業利益は66億円となり、目標の80億円以上を下回った。営業利益率は4.1%で目標3.5%以上を上回った。
  13. FY2021-Q3第3四半期営業減益継続有価証券報告書

    「このような状況のなか、高付加価値品のさらなる拡売に加え、経費の抑制などに取り組みましたが、営業利益は減益となりました。以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高1,219億98百万円(前年同四半期比11.2%減)、営業利益51億37百万円(前年同四半期比24.3%減)となりました。」

    高付加価値品の拡売と経費抑制を進めたものの、第3四半期累計の営業利益は前年同四半期比24.3%減となった。従来の営業増益目標の達成は示されていない。
  14. FY2021-Q2上期営業減益継続有価証券報告書

    「このような状況のなか、原料調達コストが良化したこと、高付加価値品の更なる拡売に加え、経費の抑制などに取り組みましたが、営業利益は減益となりました。以上の結果、営業利益27億94百万円(前年同四半期比33.2%減)となりました。」

    高付加価値品の拡売や経費抑制を進めたが、営業利益は前年同四半期比33.2%減となった。従来の営業増益目標について、撤回・達成との記載はない。
  15. FY2021-Q1前年同期比営業減益有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高390億5百万円(前年同四半期比15.0%減)、営業利益10億96百万円(前年同四半期比42.4%減)、経常利益12億41百万円(前年同四半期比40.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益8億5百万円(前年同四半期比55.4%減)となりました。」

    高付加価値品の提案やコスト抑制を進めた一方、全社営業利益は前年同四半期比42.4%減となった。従来の営業増益目標について撤回・達成との記載はない。
  16. FY2020-Q3第3四半期営業増益有価証券報告書

    「営業利益67億89百万円(前年同四半期比23.9%増)」

    当第3四半期連結累計期間は営業増益となった。2017年度に掲げた3期連続営業増益目標の達成については記載されていない。
  17. FY2020-Q2上期営業増益有価証券報告書

    「営業利益41億84百万円(前年同四半期比28.3%増)」

    当第2四半期連結累計期間は営業増益となったが、2017年度に掲げた3期連続営業増益目標の達成については記載されていない。
  18. FY2019年度営業増益へ転換したが既存目標の達成とは記載なし有価証券報告書

    「営業利益56億63百万円(前年同期比41.4%増)」

    前年度の営業減益から当年度は営業増益に転じた。一方、従来掲げた2017年度の3期連続営業増益目標を達成したとの記載はない。
  19. FY20183期連続営業増益目標に反し年度営業減益有価証券報告書

    「以上の結果、当期の業績は、売上高1,833億61百万円(前年同期比1.7%増)、営業利益40億5百万円(前年同期比26.8%減)となりました。」

    高付加価値品拡大、ソリューション事業、コスト見直しを進めた一方、営業利益は前年同期比26.8%減となり、3期連続営業増益目標に反する年度実績となった。
  20. FY2018-Q3前年同期比営業減益継続有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高1,407億84百万円(前年同四半期比2.2%増)、営業利益30億41百万円(前年同四半期比47.3%減)、経常利益34億3百万円(前年同四半期比43.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益26億31百万円(前年同四半期比32.1%減)となりました。」

    高付加価値品の販売伸長やコストダウンを進めた一方、営業利益は前年同四半期比47.3%減となった。3期連続営業増益目標の撤回や達成は記載されていない。
  21. FY2018-Q2前年同期比営業減益有価証券報告書

    「このような状況下において当社は、第五期中期経営計画の成長戦略である油脂・育成領域での高付加価値品の販売が順調に伸長しております。また、更なるコストダウン等を進め各事業において収益基盤の強化に努めました。以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高923億2百万円(前年同四半期比2.2%増)、営業利益17億55百万円(前年同四半期比47.7%減)となりました。」

    高付加価値品の販売伸長とコストダウンを進めた一方、営業利益は前年同四半期比47.7%減となった。3期連続営業増益目標の撤回や達成は記載されていない。
  22. FY2017初出有価証券報告書

    「平成30年3月期(2017年度)におきましては、為替や原料価格の変動が今まで以上に激しくなる傾向にあり厳しい経営環境ではありますが、高付加価値品の販売増、ソリューション事業のさらなる推進に加え、バリューチェーン全体での徹底的なコスト及び費用の見直しにより3期連続の営業増益を目指してまいります。」

    2017年度の具体的な利益成長目標として、3期連続営業増益を設定し、高付加価値品、ソリューション、バリューチェーン全体のコスト・費用見直しを手段とした。
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