かどや製油(2612)・施策再掲
大学・外部機関との協力および共同研究
FY2016に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
7記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
外部連携・先端技術による研究開発基盤の強化51社が書いているテーマ・逆風0社・追い風53社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに15社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている51社のうち14社を表示しています。上の文は51社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018再掲有価証券報告書
「今後は、「価値あるごま製品を提供することで、健康でより豊かな食生活に貢献する」という当社の経営理念に基づき、外部機関との協力体制を構築、共同研究を行いながら、当社グループ独自の研究開発活動を推進します。」
外部機関との協力体制構築・共同研究を通じた研究開発方針を継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「今後は、「価値あるごま製品を提供することで、健康でより豊かな食生活に貢献する」という経営理念に基づき、外部機関との協力体制を構築、共同研究を行いながら、当社独自の研究開発活動を推進します。」
外部機関との協力体制構築と共同研究を通じた研究開発方針を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「今後は、「価値あるごま製品を提供することで、健康でより豊かな食生活に貢献する」という経営理念に基づき、外部機関との協力体制を構築、共同研究を行いながら、当社独自の研究開発活動を推進します。」
外部機関との協力体制構築および共同研究を通じた研究開発方針を継続している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「今後は、「価値あるごま製品を提供することで、健康でより豊かな食生活に貢献する」という経営理念に基づき、外部機関との協力体制を構築、共同研究を行いながら、当社独自の研究開発活動を推進します。」
外部機関との協力体制構築および共同研究の方針が継続して示されている。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「今後は、「価値あるごま製品を提供することで、健康でより豊かな食生活に貢献する」という経営理念に基づき、外部機関との協力体制を構築、共同研究を行いながら、当社独自の研究開発活動を推進します。」
外部機関との協力体制構築と共同研究の方針が継続して示されている。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「今後は、「価値あるごま製品を提供することで、健康でより豊かな食生活に貢献する」という経営理念に基づき、外部機関との協力体制を構築、共同研究を行いながら、当社独自の研究開発活動を推進します。」
外部機関との協力体制構築と共同研究の方針が継続して示されている。 - FY2016初出有価証券報告書
「今後は、大学や外部機関との協力体制の構築、共同研究にも注力し」
社外との研究協力を今後の研究開発活動として掲げている。