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どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期2022年4月1日〜2022年12月31日連結日本基準売上高25,551百万円前年比 +3.0%進捗 77.4%
営業利益2,706百万円前年比 -12.9%進捗 108.2%
経常利益3,424百万円前年比 -2.9%進捗 110.5%
純利益(親会社株主帰属)2,358百万円前年比 -3.5%進捗 108.2%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益256.25円
期末の財政状態
総資産39,202百万円
うち純資産 32,564 百万円自己資本比率 83.1%前期末比 +4.0pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業+115
投資-464
財務-1,000
純増減-1,349
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高4,784百万円
セグメント別売上高ごま油 当期 19,549百万円 / 前年同期 18,807百万円 / yoy_pct 3.9百万円 / 食品ごま 当期 5,892百万円 / 前年同期 5,889百万円 / yoy_pct 0.1百万円
セグメント別利益ごま油 当期 2,407百万円 / 前年同期 2,661百万円 / yoy_pct -9.5百万円 / 食品ごま 当期 240百万円 / 前年同期 399百万円 / yoy_pct -39.8百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高33,000百万円(前年比 +2.5%)
営業利益2,500百万円(前年比 -27.5%)
経常利益3,100百万円(前年比 -21.8%)
純利益2,180百万円(前年比 -21.2%)
業績予想の修正売上高 非開示 → 33,000百万円 / 営業利益 非開示 → 2,500百万円 / 経常利益 非開示 → 3,100百万円 / 純利益 非開示 → 2,180百万円
年間配当予想110円 → 90円(-18.2%)
業績の増減要因
製品の販売価格是正や輸出における円安が販売金額に寄与した一方、原料価格・エネルギー価格の上昇や円安に伴う原料代・燃料費・光熱費の増加が利益を圧迫した。販売数量は、家庭用・輸出用で減少し、業務用は外食需要の回復等により増加した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0 / 除外 0 / 社名 非開示
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 0百万円 / 特別損失 固定資産除売却損 6百万円
減価償却費1,128百万円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数9,400,000
期末自己株式数197,307
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2022年4月1日〜2022年12月31日 |
| 売上高 | 25,551百万円(前年比 +3.0%) |
| 営業利益 | 2,706百万円(前年比 -12.9%) |
| 経常利益 | 3,424百万円(前年比 -2.9%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 2,358百万円(前年比 -3.5%) |
| 1株当たり当期純利益 | 256.25円 |
| 自己資本比率 | 当期末 83.1 / 前期末 79.1 |
| 総資産 | 39,202百万円 |
| 純資産 | 32,564百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 115百万円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -464百万円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -1,000百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 4,784百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 33,000百万円(前年比 +2.5%) / 営業利益 2,500百万円(前年比 -27.5%) / 経常利益 3,100百万円(前年比 -21.8%) / 純利益 2,180百万円(前年比 -21.2%) |
| 業績予想の修正 | 売上高 非開示 → 33,000百万円 / 営業利益 非開示 → 2,500百万円 / 経常利益 非開示 → 3,100百万円 / 純利益 非開示 → 2,180百万円 |
| 年間配当予想 | 110円 → 90円(-18.2%) |
| セグメント別売上高 | ごま油 当期 19,549百万円 / 前年同期 18,807百万円 / yoy_pct 3.9百万円 / 食品ごま 当期 5,892百万円 / 前年同期 5,889百万円 / yoy_pct 0.1百万円 |
| セグメント別利益 | ごま油 当期 2,407百万円 / 前年同期 2,661百万円 / yoy_pct -9.5百万円 / 食品ごま 当期 240百万円 / 前年同期 399百万円 / yoy_pct -39.8百万円 |
| 減価償却費 | 1,128百万円 |
| 減損損失 | 該当事項はありません |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 0百万円 / 特別損失 固定資産除売却損 6百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0 / 除外 0 / 社名 非開示 |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 有無 無 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 9,400,000 |
| 期末自己株式数 | 197,307 |
| 業績の増減要因 | 製品の販売価格是正や輸出における円安が販売金額に寄与した一方、原料価格・エネルギー価格の上昇や円安に伴う原料代・燃料費・光熱費の増加が利益を圧迫した。販売数量は、家庭用・輸出用で減少し、業務用は外食需要の回復等により増加した。 |
この書類が述べていない項目(6件)
売上高営業利益率配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。当第3四半期における業績の進捗を勘案し、業績予想を見直した。業績面では、販売価格是正や円安が売上・販売金額に寄与した一方、原料価格・エネルギー価格の上昇などが利益を圧迫した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。