金融商品に関する信用・市場・流動性リスク管理
FY2018に初出。10回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。32社中9社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに28社。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前連結会計年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
売掛金の信用リスク、投資有価証券の市場リスク及び流動性リスクを含む既存の事業等のリスクについて、重要な変更がないとの記載を継続している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前連結会計年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
競争激化、原材料価格、為替及び流動性等を含む既存の事業等のリスクについて、重要な変更がないとの記載を継続している。 - FY2024-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前連結会計年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
売掛金の信用リスク、投資有価証券の市場リスク及び流動性リスクを含む既存の事業等のリスクについて、重要な変更がないとの記載を継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前連結会計年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
売掛金の信用リスク、投資有価証券の市場リスク及び流動性リスクを含む既存の事業等のリスクについて、重要な変更がないとの記載を継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前連結会計年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
新たな事業等のリスクの発生及び既存の金融商品リスクを含むリスクについて、重要な変更がないとの記載を継続している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前連結会計年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
売掛金の信用リスク、投資有価証券の市場リスク及び流動性リスクを含む既存の事業等のリスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「営業債権である売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。投資有価証券は、主にその他有価証券及び業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。」
売掛金の信用リスク、投資有価証券の市場リスク及び資金調達に係る流動性リスクを認識し、与信管理・時価把握・資金繰計画で管理している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
売掛金の信用リスク、投資有価証券の市場価格変動リスク及び流動性リスクを含む既存の事業等のリスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
新たな事業等のリスクの発生及び既存リスクの重要な変更はないと記載している。 - FY2018初出有価証券報告書
「営業債権である売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。投資有価証券は、主にその他有価証券及び業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。」
売掛金の顧客信用リスク、投資有価証券の市場価格変動リスク、資金調達に係る流動性リスクを認識し、与信調査・モニタリング・資金繰計画等で管理している。