Think Globally As a RoasteryによるSDGs推進
FY2022に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q2。直近の記載はFY2024。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2024再掲有価証券報告書
「また、「Think Globally As a Roastery(コーヒー焙煎のプロとして、地球規模で考えよ)」というスローガンの基に、苗木寄贈プロジェクト「Seeding for the future~未来への種まき~」を推進するなど、コーヒー産業の維持発展に向け積極的に活動をしてまいりました。」
「Think Globally As a Roastery」のスローガンの下、苗木寄贈プロジェクトを推進し、コーヒー産業の維持発展に向けた活動を継続している。 - FY2024-H1再掲有価証券報告書
「また、「Think Globally As a Roastery(コーヒー焙煎のプロとして、地球規模で考えよ)」というスローガンの基に、苗木寄贈プロジェクト「Seeding for the future~未来への種まき~」を広範に推進するなど、サステナビリティに関する施策を鋭意講じております。」
「Think Globally As a Roastery」のスローガンの下、苗木寄贈プロジェクトを広範に推進するサステナビリティ施策を継続している。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「また、「Think Globally As a Roastery(コーヒー焙煎のプロとして、地球規模で考えよ)」というスローガンの基に、苗木寄贈プロジェクト「Seeding for the future~未来への種まき~」を広範に推進するなど、サステナビリティに関する施策を鋭意講じております。」
「Seeding for the future~未来への種まき~」を広範に推進すると記載し、苗木寄贈プロジェクトの活動範囲を広げている。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「また、「Think Globally As a Roastery(コーヒー焙煎のプロとして、地球規模で考えよ)」というスローガンの基に、サステナビリティ推進室の新設やコーヒー生産国への苗木寄贈プロジェクト「Seeding for the future~未来への種まき~」を発足させるなど、サステナビリティに関する施策を鋭意講じております。」
従来のSDGs・サステナビリティ方針に加え、コーヒー生産国への苗木寄贈プロジェクトを「Seeding for the future~未来への種まき~」として発足させた。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「また、「コーヒーをコアに人と環境に優しい企業を目指す」という企業理念の基に、サステナビリティ推進室の新設やコーヒー生産国への苗木寄贈など、昨今関心が高まっているサステナビリティに関する施策を鋭意講じております。」
従業員主体のサステナブル活動や生産国支援を具体化し、従来のSDGs・サステナビリティ方針を施策面で前進させている。 - FY2022初出有価証券報告書
「さらに、SDGsの取り組みとしては、゛Think Globally As a Roastery゛のスローガンの下、従業員一人ひとりが主体性を持ってサステナブルな活動に取り組み、生産から消費までに関わる全ての「人」と「環境」を大切にすることで、持続的成長に取り組んでまいります。」
SDGsの取組みを、従業員主体のサステナブル活動と生産から消費までの人・環境への配慮として具体化している。