親会社、主要株主及び主要株主である筆頭株主の異動
株式会社ユニカフェ、UCC Holdings Pte. Ltd.、UCC Capital株式会社、UCCジャパン株式会社
株式会社ユニカフェの株式(7,008,600株)
会社が最初の日付としている日から、この開示までに3日かかっています。
UCCグループが更なる海外展開の強化を目的として、UCC Holdings Pte. Ltd.がグループ全体を統括する体制に移行するため
議決権所有割合の異動
議決権所有割合は、株主総会で投票できる権利のうち、その株主が持っている割合です。10%以上を持つ株主が「主要株主」にあたります。
UCC Holdings Pte. Ltd.:直接所有0個、合算対象0個、合計0個(0%)。UCC Capital株式会社:直接所有70,086個(52.72%)、合算対象0個。UCCジャパン株式会社:直接所有0個、合算対象0個、合計0個(0%)。議決権所有割合の基準日は2023年6月30日現在。
UCC Holdings Pte. Ltd.:合算対象70,086個、合計70,086個(52.72%)。UCC Capital株式会社:合算対象70,086個、合計70,086個(52.72%)。UCCジャパン株式会社:直接所有70,086個、合計70,086個(52.72%)。議決権所有割合の基準日は2023年6月30日現在。
金額は記載されておらず、当該異動による当社連結業績への影響は軽微
開示対象となる非上場の親会社については、当社への影響度を検討中で現時点では未定。判明次第、速やかに開示する。UCC Holdings Pte. Ltd.は新設会社のため、2024年3月に開示予定の親会社等の決算に関するお知らせはUCC Capital株式会社について開示する予定。
開示対象となる非上場の親会社が判明次第、速やかに開示する。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | 親会社、主要株主及び主要株主である筆頭株主の異動 |
| 発生日 | 2023年12月22日 |
| 対象となる主体 | 株式会社ユニカフェ、UCC Holdings Pte. Ltd.、UCC Capital株式会社、UCCジャパン株式会社 |
| 対象拠点・対象製品 | 株式会社ユニカフェの株式(7,008,600株) |
| 原因 | UCCグループが更なる海外展開の強化を目的として、UCC Holdings Pte. Ltd.がグループ全体を統括する体制に移行するため |
| 業績への影響額 | 金額は記載されておらず、当該異動による当社連結業績への影響は軽微 |
| 異動前の議決権所有割合 | UCC Holdings Pte. Ltd.:直接所有0個、合算対象0個、合計0個(0%)。UCC Capital株式会社:直接所有70,086個(52.72%)、合算対象0個。UCCジャパン株式会社:直接所有0個、合算対象0個、合計0個(0%)。議決権所有割合の基準日は2023年6月30日現在。 |
| 異動後の議決権所有割合 | UCC Holdings Pte. Ltd.:合算対象70,086個、合計70,086個(52.72%)。UCC Capital株式会社:合算対象70,086個、合計70,086個(52.72%)。UCCジャパン株式会社:直接所有70,086個、合計70,086個(52.72%)。議決権所有割合の基準日は2023年6月30日現在。 |
| 今後の見通し | 開示対象となる非上場の親会社については、当社への影響度を検討中で現時点では未定。判明次第、速やかに開示する。UCC Holdings Pte. Ltd.は新設会社のため、2024年3月に開示予定の親会社等の決算に関するお知らせはUCC Capital株式会社について開示する予定。 |
| 続報の予定 | 開示対象となる非上場の親会社が判明次第、速やかに開示する。 |
この書類が述べていない項目(15件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。UCCグループが更なる海外展開の強化を目的に、シンガポールに新設したUCC Holdings Pte. Ltd.がグループ全体を統括する体制へ移行するため。