キーコーヒー(2594)・リスク再掲
個人情報の漏洩・改竄・紛失リスク
FY2017に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
5記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
情報セキュリティ上の情報漏洩・改ざん等リスク176社が書いているテーマ・逆風178社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。91社中25社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに74社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている176社のうち14社を表示しています。上の文は176社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「しかしながら、自然災害や機器の故障、コンピューターウイルスの感染、不正アクセス等により、顧客情報を含めた内部機密情報の消失、漏洩、改ざん等が発生した場合は、業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
自然災害、機器故障、ウイルス、不正アクセスによる情報消失・漏洩・改ざんリスクを継続している。 - FY2021再定義有価証券報告書
「しかしながら、自然災害や機器の故障、コンピューターウイルスの感染、不正アクセス等により、顧客情報を含めた内部機密情報の消失、漏洩、改ざん等が発生した場合は、業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
従来の情報漏洩・改ざん・紛失リスクを、機器故障、ウイルス、不正アクセスによる内部機密情報の消失まで含む情報システムリスクとして再整理している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「万一、情報の漏洩や改竄、紛失などが発生した場合、当社グループの信用低下を招き、業績及び財政状態に悪影響を及ぼす可能性があります。」
個人情報の漏洩・改竄・紛失による信用低下と業績影響のリスクを継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「万一、情報の漏洩や改竄、紛失などが発生した場合、当社グループの信用低下を招き、業績及び財政状態に悪影響を及ぼす可能性があります。」
個人情報の漏洩・改竄・紛失による信用低下と業績影響のリスクを継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「万一、情報の漏洩や改竄、紛失などが発生した場合、当社グループの信用低下を招き、業績及び財政状態に悪影響を及ぼす可能性があります。」
顧客情報等の個人情報について、漏洩・改竄・紛失による信用低下と業績影響をリスクとして記載している。