キーコーヒー(2594)・施策削除
ラオスへの飲食事業展開
FY2018-Q1に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
5記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
台湾・東南アジアにおける海外飲食事業の拡大4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022削除有価証券報告書
「ITALIAN TOMATO LAO Co.,Ltd.は、重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より持分法適用の範囲から除外しております。」
ラオス事業会社は重要性が乏しくなったため持分法適用範囲から除外され、従来のラオス店舗展開に関するテーマは当 filing で後退している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「海外ではラオスに「イタリアン・トマト ラオスビエンチャンセンターポイント店」など、国内外に7店舗を出店する一方、不採算店の閉鎖を進め」
ラオス・ビエンチャンの店舗出店を、国内外の出店・不採算店整理の一環として継続して記載している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「海外ではラオスに「イタリアン・トマト ラオスビエンチャンセンターポイント店」など、国内外に6店舗を出店する一方、不採算店の閉鎖を進め」
ラオス・ビエンチャンの店舗出店を、国内外の出店・不採算店整理の一環として継続して記載している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「海外ではラオスに「イタリアン・トマト ラオスビエンチャンセンターポイント店」など、国内外に5店舗を出店する一方、不採算店の閉鎖を進め」
ラオス・ビエンチャンの店舗出店を、国内外の出店・不採算店整理の一環として継続して記載している。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「海外ではラオスに「イタリアン・トマト ラオスビエンチャンセンターポイント店」など、国内外に4店舗を出店する」
ラオス・ビエンチャンへの飲食店舗出店を、海外展開の具体的施策として初めて記載している。