Komori
伊藤園(2593)・方針再掲

「ITO EN WAY」を通じた共有価値創造(CSV)

FY2017に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

4記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY20232017: 120172018: 020182019: 120192020: 020202021: 120212022: 020222023: 12023
同じテーマの他社
SDGs価値創造モデルによる課題解決支援50社が書いているテーマ・逆風0社・追い風51社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。33社中6社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに18社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている50社のうち14社を表示しています。上の文は50社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社グループは、「お客様第一主義」の経営理念に基づき、サステナビリティ経営の推進と実践により、社会・環境課題の解決と企業価値向上の両立(共有価値の創造:CSV)を目指しております。」

    CSVを通じて社会・環境課題の解決と企業価値向上を両立する方針が継続している。
  2. FY2021再掲有価証券報告書

    「社会課題解決と企業価値の両立を目指し、CSV(共有価値創造)経営を実践してまいります。」

    CSR・CSVを事業活動、社会課題解決、企業価値向上に結び付ける方針が継続している。
  3. FY2019再掲有価証券報告書

    「社会課題解決と事業活動の成果の同時実現を目指す共有価値の創造(CSV)の実践です。CSR/CSVを意識した経営を進めてまいります。」

    CSR・CSVを事業活動と社会課題解決に結び付ける方針が継続している。
  4. FY2017初出有価証券報告書

    「すべての「お客様」との接点をより一層強化し、一人ひとりが、いきいきと目標に挑戦し、今いる「世界」で、お客様へ笑顔を届ける「ITO EN WAY」を通じて、「共有価値創造(CSV)」を実現し、持続可能な成長を目指してまいります。」

    社員の行動様式としての「ITO EN WAY」と、社会課題の解決と成長を結び付けるCSVが初めて明示されている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
伊藤園の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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