伊藤園(2593)・目標再掲
1,000万ケース超ブランドの4ブランドから6ブランドへの拡大
FY2019に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
大型ブランド数の拡大による飲料事業成長1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「また、1,000万ケース超のブランドを現在の4つから6つに拡大を目指します。」
2022年4月期までに1,000万ケース超ブランドを4つから6つへ拡大する目標が継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社グループは、2017年6月に2022年4月期までの中長期経営計画を発表いたしました。当社グループは、「お客様第一主義」の経営理念のもと、長期ビジョン「世界のティーカンパニー」を目指し、次の4項目を重点に取り組んでまいります。第1に、国内事業のさらなる強化です。訪問の強化や新規顧客の獲得に加え、「お~いお茶」を中心とした主力ブランドの販売を強化し、マーケットシェアの向上を目指します。また、1,000万ケース超のブランドを現在の4つから6つに拡大を目指します。」
2022年4月期までに、1,000万ケース超のブランド数を4つから6つへ増やす数値目標が初めて明示されている。訪問強化、新規顧客獲得、主力ブランド販売強化が手段として示されている。