伊藤園(2593)・施策前進
新型コロナウイルス感染症の拡大抑止に向けた事業運営対応
FY2020に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス感染症への対応と働き方の変革696社が書いているテーマ・逆風198社・追い風461社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。7社中2社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに33社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの699件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022前進有価証券報告書
「具体的には、従業員の健康状態の把握や手洗い・マスク着用の徹底、希望者へのワクチン職域接種、WEB会議等オンラインツールの活用等の感染対策を実施しております。」
従来の手洗い、マスク、オンライン会議等に加え、希望者へのワクチン職域接種を感染対策として実施した。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループは、新型コロナウイルス感染症の拡大を抑止するため、お客様、お取引先様および社員の健康と安全を確保していくことを最優先とし、当社ウイルス感染対策室が策定した方針を全社員が周知徹底しております。」
感染対策室の方針の周知、イベント自粛、オンライン会議、テレワーク、時差出勤などの対応が継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「なお、新型コロナウイルス感染症拡大に対しては、従業員の手洗い・アルコール消毒・出勤前の検温・マスクの着用、飛沫感染防止策としてレジ前のビニール幕等の設置、ソーシャルディスタンスの確保など、積極的な感染予防対策の徹底・強化を講じてまいりました。」
タリーズ店舗における手洗い、消毒、検温、マスク、飛沫感染防止、ソーシャルディスタンスなどの感染予防対策が継続している。 - FY2020初出有価証券報告書
「緊急事態宣言の発出を受けて9割以上の店舗で臨時休業及び時短営業の対応を行うなど、感染予防対策の徹底・強化を講じてまいりました。」
お客様・取引先・社員の健康と安全を最優先とし、イベント自粛、Web会議、テレワーク、時差出勤、「3つの密」を避ける対応を実施したほか、タリーズでは9割以上の店舗で臨時休業・時短営業を行った。