Komori
伊藤園(2593)・施策再掲

VOICE制度を活用した製品開発・改良

FY2016に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

6記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20232016: 120162017: 120172018: 020182019: 120192020: 020202021: 120212022: 120222023: 12023
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社は、「自然・健康・安全・良いデザイン・おいしい」を製品開発コンセプトに、全社員が「STILL NOW(今でもなお、お客様は何を不満に思っているか)」を考え、当社独自の提案制度であるVoice制度(お客様のご不満やご要望を製品開発に取り入れる提案制度)を活用し、積極的に新製品の開発及び既存製品の改良を行っております。今後もVoice制度を積極的に活用し、お客様のニーズに即した製品開発・改良に努めてまいります。」

    Voice制度の定義、顧客の不満・要望の製品開発への反映、新製品開発・既存製品改良の方針が継続している。
  2. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社独自の提案制度であるVoice制度(お客様のご不満やご要望を製品開発に取り入れる提案制度)を活用し、積極的に新製品の開発及び既存製品の改良を行っております。今後もVoice制度を積極的に活用し、お客様のニーズに即した製品開発・改良に努めてまいります。」

    Voice制度を顧客の不満・要望を製品開発に取り入れる仕組みとして活用する方針が継続している。
  3. FY2021再掲有価証券報告書

    「今後もVoice制度を積極的に活用し、お客様のニーズに即した製品開発・改良に努めてまいります。」

    Voice制度を顧客ニーズに即した製品開発・改良へ活用する方針が継続している。
  4. FY2019再掲有価証券報告書

    「今後もVoice制度を積極的に活用し、お客様のニーズに即した製品開発・改良に努めてまいります。」

    Voice制度を顧客ニーズに即した製品開発・改良へ活用する方針が継続している。
  5. FY2017再掲有価証券報告書

    「今後もVOICE制度を積極的に活用し、お客様に喜んでいただける製品の開発および既存製品の改良に努めてまいります。」

    VOICE制度を製品開発・既存製品改良に活用する方針が継続している。
  6. FY2016初出有価証券報告書

    「今後もVOICE制度を積極的に活用し、お客様に喜んでいただける製品の開発及び既存製品の向上に努めてまいります。」

    顧客の不満や要望を製品開発に取り入れる具体的な制度が示されている。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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