伊藤園(2593)・方針再掲
デリバティブを用いた為替・金利リスクのヘッジ
FY2016に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
5記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
実需限定のデリバティブ・ヘッジ方針123社が書いているテーマ・逆風23社・追い風89社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに85社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている123社のうち14社を表示しています。上の文は123社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「なお、当社グループでは内部規程である「デリバティブ取引運用規程」に基づき、為替予約取引、通貨スワップ取引及び金利スワップ取引を行っております。」
為替・金利変動リスクのヘッジ目的に限定してデリバティブを利用する方針が継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「なお、当社グループでは内部規程である「デリバティブ取引運用規程」に基づき、為替予約取引、通貨スワップ取引及び金利スワップ取引を行っております。」
為替・金利変動リスクのヘッジ目的に限定してデリバティブを利用する方針が継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「なお、当社グループでは内部規程である「デリバティブ取引運用規程」に基づき、為替予約取引、通貨スワップ取引及び金利スワップ取引を行っております。」
為替・金利変動リスクのヘッジ目的に限定してデリバティブを利用する方針が継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「なお、当社では内部規程である「デリバティブ取引運用規程」に基づき、為替予約取引、通貨スワップ取引及び金利スワップ取引を行っております。」
為替・金利リスクをヘッジする目的に限定してデリバティブを利用する方針が継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社では内部規程である「デリバティブ取引運用規程」に基づき、為替予約取引、通貨スワップ取引及び金利スワップ取引を行っております。」
実需の範囲内での為替予約、外貨建債務に対応した通貨スワップ、借入金範囲内の金利スワップを行い、投機目的では利用しない方針である。