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第1四半期2021年5月1日〜2021年7月31日連結日本基準売上高105,775百万円進捗 25.8%
営業利益6,312百万円前年比 +49.7%進捗 31.6%
経常利益6,461百万円前年比 +62.2%進捗 32.6%
純利益(親会社株主帰属)4,464百万円前年比 +124.0%進捗 34.9%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益36.82円
期末の財政状態
総資産337,902百万円
うち純資産 154,501 百万円自己資本比率 45.4%前期末比 -0.2pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高リーフ・ドリンク関連事業 97,169百万円(前年比 +6.9%)、飲食関連事業 6,973百万円(前年比 +35.3%)、その他 1,631百万円(前年比 +2.9%)
セグメント別利益リーフ・ドリンク関連事業 6,240百万円(前年比 +21.8%)、飲食関連事業 104百万円、その他 121百万円(前年比 -20.7%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高410,000百万円
営業利益20,000百万円(前年比 +19.9%)
経常利益19,800百万円(前年比 +16.3%)
純利益12,800百万円(前年比 +82.5%)
年間配当予想40円 → 40円(0.0%)
業績の増減要因
新型コロナウイルス感染症の拡大や活動制限で厳しい事業環境が続く中、リーフ・ドリンク関連事業では新製品の発売、飲食関連事業ではフローズンビバレッジ類・新商品・ビーンズ類などの好調と在宅カフェ需要の高まりにより業績が改善しました。その他は営業利益が減少しました。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示
減損損失5百万円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 0百万円、固定資産受贈益 13百万円、助成金収入 707百万円、その他 0百万円 / 特別損失 固定資産売却損 7百万円、固定資産廃棄損 23百万円、投資有価証券評価損 1百万円、減損損失 5百万円、新型コロナウイルス感染症による損失 54百万円、その他 9百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数普通株式 89,212,380株 / 第1種優先株式 34,246,962株
期末自己株式数普通株式 1,008,517株 / 第1種優先株式 1,196,740株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2021年5月1日〜2021年7月31日 |
| 売上高 | 105,775百万円 |
| 営業利益 | 6,312百万円(前年比 +49.7%) |
| 経常利益 | 6,461百万円(前年比 +62.2%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 4,464百万円(前年比 +124.0%) |
| 1株当たり当期純利益 | 36.82円 |
| 自己資本比率 | 当期末 45.4 / 前期末 45.6 |
| 総資産 | 337,902百万円 |
| 純資産 | 154,501百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 410,000百万円 / 営業利益 20,000百万円(前年比 +19.9%) / 経常利益 19,800百万円(前年比 +16.3%) / 純利益 12,800百万円(前年比 +82.5%) |
| 年間配当予想 | 40円 → 40円(0.0%) |
| セグメント別売上高 | リーフ・ドリンク関連事業 97,169百万円(前年比 +6.9%)、飲食関連事業 6,973百万円(前年比 +35.3%)、その他 1,631百万円(前年比 +2.9%) |
| セグメント別利益 | リーフ・ドリンク関連事業 6,240百万円(前年比 +21.8%)、飲食関連事業 104百万円、その他 121百万円(前年比 -20.7%) |
| 減損損失 | 5百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 0百万円、固定資産受贈益 13百万円、助成金収入 707百万円、その他 0百万円 / 特別損失 固定資産売却損 7百万円、固定資産廃棄損 23百万円、投資有価証券評価損 1百万円、減損損失 5百万円、新型コロナウイルス感染症による損失 54百万円、その他 9百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 無 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 普通株式 89,212,380株 / 第1種優先株式 34,246,962株 |
| 期末自己株式数 | 普通株式 1,008,517株 / 第1種優先株式 1,196,740株 |
| 業績の増減要因 | 新型コロナウイルス感染症の拡大や活動制限で厳しい事業環境が続く中、リーフ・ドリンク関連事業では新製品の発売、飲食関連事業ではフローズンビバレッジ類・新商品・ビーンズ類などの好調と在宅カフェ需要の高まりにより業績が改善しました。その他は営業利益が減少しました。 |
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。新型コロナウイルス感染症の影響で事業環境は厳しいものの、リーフ・ドリンク関連事業では新製品の発売、飲食関連事業ではフローズンビバレッジ類や新商品の好調、在宅カフェ需要の高まりが挙げられています。売上高の前年同期比を単純比較していない理由は、収益認識会計基準等の適用によるものです。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。