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プレミアムウォーターホールディングス(2588)・事実通期の増収・各利益増益直近の決算説明資料(2026-08-12)では「その他」

第1四半期の黒字化・業績改善

FY2017-Q1に初出。33回の記載のうち1回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」は2026-05-11。直近の記載は2026-08-12。

33記載
11年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q1 – FY2026-H12016: 220162017: 320172018: 220182019: 320192020: 220202021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 52026
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直近の記載が「その他」なのは、ほかに13社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている69社のうち14社を表示しています。上の文は69社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026通期の増収・各利益増益有価証券報告書

    「売上収益は80,323百万円(前期比4.5%増)、営業利益は12,647百万円(前期比10.1%増)、税引前当期利益は12,037百万円(前期比32.5%増)、及び親会社の所有者に帰属する当期利益は8,450百万円(前期比50.1%増)となりました。」

    通期で売上収益、営業利益、税引前当期利益、親会社帰属当期利益のすべてが前期を上回り、増益基調が継続した。
  2. FY2026-H1中間期の増収・各利益増益有価証券報告書

    「その結果、当中間連結会計期間における連結業績につきましては、売上収益は40,347百万円(前年同期比3.7%増)、営業利益は、6,737百万円(前年同期比12.3%増)、税引前中間利益は6,059百万円(前年同期比20.3%増)、親会社の所有者に帰属する中間利益は3,936百万円(前年同期比25.8%増)となりました。」

    前年同期比で売上収益、営業利益、税引前中間利益、親会社帰属中間利益のすべてが増加した。
  3. FY2025減収ながら営業・税前増益、最終減益有価証券報告書

    「売上収益は76,895百万円(前期比4.6%減)、営業利益は11,482百万円(前期比21.7%増)、税引前当期利益は9,086百万円(前期比13.2%増)、及び親会社の所有者に帰属する当期利益は5,631百万円(前期比2.5%減)となりました。」

    売上収益と親会社帰属当期利益は減少した一方、営業利益・税引前当期利益は増加し、利益段階ごとに異なる動きを示した。
  4. FY2025-H1中間期の営業・税引前・最終利益の増益有価証券報告書

    「その結果、当中間連結会計期間における連結業績につきましては、売上収益は38,911百万円(前年同期比6.3%)、営業利益は、5,999百万円(前年同期比55.4%増)、税引前中間利益は5,038百万円(前年同期比55.1%増)、親会社の所有者に帰属する中間利益は3,128百万円(前年同期比52.5%増)となりました。」

    前年同期比で売上収益は41,513百万円から38,911百万円となった一方、営業利益は3,860百万円から5,999百万円、税引前中間利益は3,248百万円から5,038百万円、親会社帰属中間利益は2,051百万円から3,128百万円へ増加した。
  5. FY2024通期増収・営業増益・最終減益有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度における連結業績につきましては、売上収益は80,578百万円(前期比5.4%増)、営業利益は9,436百万円(前期比28.4%増)、税引前当期利益は8,028百万円(前期比25.1%増)、親会社の所有者に帰属する当期利益は5,777百万円(前期比4.6%減)となりました。」

    通期で売上収益・営業利益・税引前当期利益は増加した一方、親会社所有者帰属当期利益は減少した。
  6. FY2024-Q3第3四半期累計の増収・各利益増益有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間においては、新規顧客の獲得に関してデモンストレーション販売の実施やテレマーケティング・WEBによる営業活動を積極的に展開した結果、順調に推移いたしました。さらに、お客様からのお問合せサービスの対応強化等、既存顧客の継続率向上につながる様々な施策を進めた結果、売上収益は62,016百万円(前年同期比7.8%増)となりました。 営業利益については、成長投資としての人員拡大等による人件費の増加や顧客獲得にかかる費用の増加等が引き続き利益圧迫の要因となっていますが、第2四半期に引き続きコストの見直しや物流費の抑制及び子会社株式の売却による収入があったことにより大きく改善し、7,249百万円(前年同期比19.5%増)となりました。 なお、税引前四半期利益は6,329百万円(前年同期比17.1%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は3,760百万円(前年同期比6.8%増)となりました。」

    第3四半期累計で売上収益、営業利益、税引前四半期利益、親会社帰属四半期利益がいずれも前年同期を上回った。営業利益はコスト見直し、物流費抑制、子会社株式売却による収入を背景に前年同期比19.5%増となった。
  7. FY2024-Q2第2四半期累計の増収・営業増益と下流利益の減益有価証券報告書

    「売上収益は41,513百万円(前年同期比8.7%増)となりました。 営業利益については、成長投資としての人員拡大等による人件費の増加や顧客獲得にかかる費用の増加等が引き続き利益圧迫の要因となっていますが、コストの見直しや物流費の抑制等により第2四半期連結会計期間にて大きく改善し、3,860百万円(前年同期比3.2%増)となりました。 なお、税引前四半期利益は3,248百万円(前年同期比2.8%減)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は2,051百万円(前年同期比4.1%減)となりました。」

    第2四半期累計では増収・営業増益となった一方、税引前四半期利益と親会社帰属四半期利益は前年同期を下回った。第2四半期会計期間の営業利益は前年同期の1,989百万円から2,400百万円へ改善している。
  8. FY2024-Q1増収減益と成長投資負担有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間においては、新規顧客の獲得に関して、新型コロナウイルス感染拡大の防止策を講じながらのデモンストレーション販売の実施やテレマーケティング・WEBによる非接触型の営業活動を積極的に展開した結果、順調に推移いたしました。さらに、お客様からのお問合せサービスの対応強化等、既存顧客の継続率向上につながる様々な施策を進めた結果、売上収益は20,065百万円(前年同期比8.4%増)となりました。 営業利益については、保有顧客数の増加に伴う各工場の稼働率の向上による製造原価の低減や物流費の抑制等に努めましたが、成長投資としての人員拡大等により1,459百万円(前年同期比16.7%減)となりました。 なお、税引前四半期利益は1,186百万円(前年同期比23.8%減)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は696百万円(前年同期比28.9%減)となりました。」

    売上収益は前年同期比8.4%増となった一方、営業利益、税引前四半期利益、親会社帰属四半期利益はいずれも減少した。工場稼働率向上や物流費抑制に努めたが、成長投資としての人員拡大等が営業利益の減少要因として記載されている。
  9. FY2023通期増益継続有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度における連結業績につきましては、売上収益は76,463百万円(前期比11.7%増)、営業利益は7,346百万円(前期比20.5%増)、税引前当期利益は6,416百万円(前期比17.4%増)、親会社の所有者に帰属する当期利益は6,057百万円(前期比71.0%増)となりました。」

    売上収益、営業利益、税引前当期利益、親会社帰属当期利益がいずれも前期を上回り、四半期から通期にわたり増益基調を確認している。
  10. FY2023-Q3第3四半期の増益継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間においては、新規顧客の獲得に関して、新型コロナウイルス感染拡大の防止策を講じながらのデモンストレーション販売の実施やテレマーケティング・WEBによる非接触型の営業活動を積極的に展開した結果、順調に推移いたしました。さらに、お客様からのお問合せサービスの対応強化等、既存顧客の継続率向上につながる様々な施策を進めた結果、売上収益は57,526百万円(前年同期比13.5%増)となりました。営業利益については、保有顧客数の増加に伴う各工場の稼働率の向上による製造原価の低減や物流費の抑制等により、6,067百万円(前年同期比23.8%増)となりました。なお、税引前四半期利益は5,403百万円(前年同期比22.6%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は3,522百万円(前年同期比30.1%増)となりました。」

    第3四半期累計で売上収益57,526百万円、営業利益6,067百万円、税引前四半期利益5,403百万円、親会社帰属四半期利益3,522百万円となり、各利益の増益が続いた。
  11. FY2023-Q2第2四半期の増益継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間においては、新規顧客の獲得に関して、新型コロナウイルス感染拡大の防止策を講じながらのデモンストレーション販売の実施やテレマーケティング・WEBによる非接触型の営業活動を積極的に展開した結果、順調に推移いたしました。さらに、お客様からのお問合せサービスの対応強化等、既存顧客の継続率向上につながる様々な施策を進めた結果、売上収益は38,188百万円(前年同期比16.0%増)となりました。 営業利益については、保有顧客数の増加に伴う各工場の稼働率の向上による製造原価の低減や物流費の抑制等により、3,741百万円(前年同期比27.6%増)となりました。 なお、税引前四半期利益は3,341百万円(前年同期比28.2%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は2,138百万円(前年同期比32.2%増)となりました。」

    第2四半期累計で売上収益38,188百万円、営業利益3,741百万円、税引前四半期利益3,341百万円、親会社帰属四半期利益2,138百万円となり、前年同期比で各利益の増益が続いた。
  12. FY2023-Q1第1四半期の増益継続有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間においては、新規顧客の獲得に関して、新型コロナウイルス感染拡大の防止策を講じながらのデモンストレーション販売の実施やテレマーケティング・WEBによる非接触型の営業活動を積極的に展開した結果、順調に推移いたしました。さらに、お客様からのお問合せサービスの対応強化等、既存顧客の継続率向上につながる様々な施策を進めた結果、売上収益は18,505百万円(前年同期比16.9%増)となりました。 営業利益については、保有顧客数の増加に伴う各工場の稼働率の向上による製造原価の低減や物流費の抑制等により、1,751百万円(前年同期比22.1%増)となりました。 なお、税引前四半期利益は1,557百万円(前年同期比22.0%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は980百万円(前年同期比22.0%増)となりました。」

    第1四半期に売上収益18,505百万円、営業利益1,751百万円、税引前四半期利益1,557百万円、親会社帰属四半期利益980百万円を計上し、各利益が前年同期比で増加した。
  13. FY2022通期の営業・税前・最終利益の増益有価証券報告書

    「売上収益は68,452百万円(前期比21.5%増)、営業利益は6,097百万円(前期比38.7%増)、税引前当期利益は5,465百万円(前期比38.6%増)、親会社の所有者に帰属する当期利益は3,542百万円(前期比10.9%増)となりました。」

    通期で売上収益、営業利益、税引前当期利益、親会社帰属当期利益のいずれも増加し、増益基調が四半期から通期へ確認された。
  14. FY2022-Q3第3四半期の営業・税引前・最終利益の増益継続有価証券報告書

    「売上収益は50,703百万円(前年同期比21.9%増)となりました。営業利益については、保有顧客数の増加に伴う各工場の稼働率の向上等による製造原価の低減や物流費の抑制等により、4,899百万円(前年同期比43.3%増)となりました。なお、税引前四半期利益は4,408百万円(前年同期比43.0%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は2,707百万円(前年同期比49.3%増)となりました。」

    第3四半期累計で売上収益50,703百万円、営業利益4,899百万円、税引前四半期利益4,408百万円、親会社帰属四半期利益2,707百万円となり、各利益の増益が続いた。
  15. FY2022-Q2営業・税引前・最終利益の増益継続有価証券報告書

    「営業利益については、保有顧客数の増加に伴う各工場の稼働率の向上等による製造原価の低減や物流費の抑制などにより、2,932百万円(前年同期比37.8%増)となりました。なお、税引前四半期利益は2,606百万円(前年同期比36.3%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は1,618百万円(前年同期比45.3%増)となりました。」

    第2四半期累計で営業利益2,932百万円、税引前四半期利益2,606百万円、親会社帰属四半期利益1,618百万円となり、前年同期比で各利益の増益が続いた。
  16. FY2022-Q1営業・税引前・最終利益の増益継続有価証券報告書

    「営業利益については、保有顧客数の増加に伴う各工場の稼働率の向上等による製造原価の低減や物流費の抑制などにより、1,434百万円(前年同期比44.3%増)となりました。なお、税引前四半期利益は1,276百万円(前年同期比41.0%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は803百万円(前年同期比50.9%増)となりました。」

    営業利益1,434百万円、税引前四半期利益1,276百万円、親会社帰属四半期利益803百万円となり、前年同期比で各利益の増益が続いた。
  17. FY2021-Q3営業・税引前・最終利益の増益幅拡大有価証券報告書

    「売上収益は41,595百万円(前年同期比23.3%増)となりました。営業利益については、原材料の仕入価格の低下や保有顧客数の増加に伴う各工場の稼働率の向上等による製造原価の低減や物流費の抑制などにより、3,418百万円(前年同期比133.5%増)となりました。なお、税引前四半期利益は3,083百万円(前年同期比149.8%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は1,813百万円(前年同期比124.8%増)となりました。」

    第3四半期累計で売上収益41,595百万円、営業利益3,418百万円、税引前四半期利益3,083百万円、親会社帰属四半期利益1,813百万円となり、各利益が前年同期比で大幅に増加した。
  18. FY2021-Q2営業・税引前・最終利益の増益幅拡大有価証券報告書

    「売上収益は27,158百万円(前年同期比23.5%増)となりました。営業利益は2,128百万円(前年同期比175.7%増)となりました。なお、税引前四半期利益は1,912百万円(前年同期比229.7%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は1,113百万円(前年同期比161.3%増)となりました。」

    第2四半期累計で営業利益2,128百万円、税引前四半期利益1,912百万円、親会社帰属四半期利益1,113百万円を計上し、前年同期比で大幅な増益となった。
  19. FY2021-Q1第1四半期の営業・税引前・最終利益の増益有価証券報告書

    「以上のような各施策の実施の結果、当第1四半期連結累計期間の連結業績につきましては、売上収益は13,062百万円(前年同期比23.3%増)、営業利益は994百万円(前年同期比127.2%増)、税引前四半期利益は905百万円(前年同期比174.5%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は532百万円(前年同期比243.6%増)となりました。」

    第1四半期の売上収益、営業利益、税引前四半期利益、親会社帰属四半期利益が前年同期を上回り、営業・税引前・最終利益の増益が続いた。
  20. FY2020-Q2営業・税引前・最終黒字の継続と増益有価証券報告書

    「以上のような各施策の実施の結果、当第2四半期連結累計期間の連結業績につきましては、売上収益は21,992百万円(前年同期比20.7%増)、営業利益は772百万円(前年同期比34.1%増)、税引前四半期利益は580百万円(前年同期比12.4%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は426百万円(前年同期比162.5%増)となりました。」

    第2四半期累計で営業利益772百万円、税引前四半期利益580百万円、親会社帰属四半期利益426百万円を計上し、前年同期比でいずれも増益となった。
  21. FY2020-Q1営業・税引前・最終黒字の継続と増益有価証券報告書

    「以上のような各施策の実施の結果、当第1四半期連結累計期間の連結業績につきましては、売上収益は10,592百万円(前年同期比24.8%増)、営業利益は437百万円(前年同期比184.6%増)、税引前四半期利益は329百万円(前年同期比132.2%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は154百万円(前年同期は73百万円の親会社の所有者に帰属する四半期損失)となりました。」

    売上収益、営業利益、税引前利益が前年同期を上回り、親会社帰属四半期利益も前年同期の損失から154百万円の利益に転じた。
  22. FY2019-Q3営業・経常・最終黒字化有価証券報告書

    「売上高は27,764百万円(前年同期比39.5%増)、売上総利益は23,613百万円(同45.5%増)となり、依然として物流費、販売促進費等の増加が当社グループの利益の押下げ要因となっておりますが、販売費及び一般管理費については22,938百万円(前年同期比32.4%増)となったため、売上総利益の増加により販売費及び一般管理費の増加を吸収し、営業利益675百万円(前年同期は1,106百万円の営業損失)を確保しております。また、経常利益は478百万円(前年同期は1,330百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は157百万円(前年同期は1,378百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    前年同期に営業・経常・最終損失だった第3四半期累計期間について、営業利益675百万円、経常利益478百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益157百万円を計上し、三段階の損益が黒字となった。
  23. FY2019-Q1営業黒字化・損失縮小有価証券報告書

    「売上高は8,463百万円(前年同期比42.7%増)、売上総利益7,178百万円(同49.9%増)となり、販売費及び一般管理費ついては7,137百万円(前年同期比37.1%増)と、依然として物流費、販売促進費等の増加が当社グループの利益の押下げ要因となっておりますが、売上総利益の増加により吸収できたため、営業利益41百万円(前年同期は419百万円の営業損失)を確保しております。 しかしながら、支払利息、税金費用等を賄うまでには至らず、経常損失39百万円(前年同期は500百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失105百万円(前年同期は505百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    売上高・売上総利益の増加により営業利益41百万円を確保し、前年同期の営業損失から営業黒字に転じた。経常損失と親会社株主に帰属する四半期純損失も前年同期から縮小したが、最終損益までの黒字化には至っていない。
  24. FY2018-Q3営業・経常・最終損失拡大有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高19,901百万円(前年同期比39.2%増)、営業損失1,106百万円(前年同期は78百万円の営業利益)、経常損失1,330百万円(前年同期は10百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失1,378百万円(前年同期は281百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    売上高は前年同期比39.2%増加した一方、営業損失1,106百万円、経常損失1,330百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失1,378百万円となり、前年同期および前四半期累計から損失が拡大した。
  25. FY2018-Q2営業・経常損失拡大・最終損失拡大有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高12,769百万円(前年同期比44.2%増)、売上総利益10,378百万円(同53.2%増)、営業損失813百万円(前年同期は108百万円の営業利益)、経常損失970百万円(前年同期は32百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は983百万円(前年同期は216百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    売上高・売上総利益は増加した一方、営業損益と経常損益は前年同期の利益から損失に転じ、親会社株主に帰属する四半期純損失も前年同期から拡大した。
  26. FY2018-Q1営業・経常・最終損失への転落有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高5,929百万円(前年同期比63.8%増)、売上総利益4,788百万円(同78.8%増)、営業損失419百万円(前年同期は314百万円の営業利益)、経常損失500百万円(前年同期は290百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失505百万円(前年同期は185百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。」

    売上高・売上総利益は前年同期を上回った一方、営業損益、経常損益、親会社株主に帰属する四半期純損益はいずれも前年同期の利益から損失に転じた。
  27. FY2017-Q3営業黒字維持・経常赤字転落・最終損失継続有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高14,293百万円(前年同期比47.9%増)、営業利益78百万円(前年同期は170百万円の営業損失)、経常損失10百万円(前年同期は211百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失281百万円(前年同期は72百万円の四半期純損失)となりました。」

    営業利益は前年同期の損失から黒字を維持した一方、第2四半期累計で黒字だった経常損益は10百万円の損失となり、親会社株主に帰属する四半期純損失も継続した。
  28. FY2017-Q2営業・経常黒字化と最終損失継続有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は8,856百万円(前年同期比40.8%増)となりましたが、営業活動強化に伴う販売促進費の増加等により営業利益は108百万円(前年同期は225百万円の営業損失)、経常利益は32百万円(前年同期は252百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は216百万円(前年同期は174百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    第2四半期累計では営業利益および経常利益が前年同期の損失から黒字に転じた一方、販売促進費の増加等により親会社株主に帰属する四半期純損失は継続した。
  29. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高3,619百万円(前年同期比21.6%増)、売上総利益2,678百万円(同20.5%増)、営業利益314百万円(前年同期は131百万円の営業損失)、経常利益290百万円(前年同期は132百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益185百万円(前年同期は125百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    前年同期の営業・経常・最終損失から、第1四半期は営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する純利益を計上した。
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