サントリービバレッジ&フード(2587)・方針再掲
IFRS第16号の適用によるリース資産・負債の計上
FY2019-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
IFRS第16号(リース)適用対応148社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。19社中6社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに72社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている148社のうち14社を表示しています。上の文は148社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは、当連結会計年度より、IFRS第16号「リース」(以下、「IFRS第16号」)を適用しています。」
IFRS第16号の適用により、使用権資産474億46百万円、リース負債464億2百万円を計上している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは、第1四半期連結会計期間より、IFRS第16号「リース」を適用しています。」
2019年第1四半期から適用したIFRS第16号に基づく使用権資産およびリース負債の計上を継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは、第1四半期連結会計期間より、IFRS第16号「リース」を適用しています。」
2019年第1四半期から適用したIFRS第16号に基づき、使用権資産およびリース負債を継続して計上している。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「当社グループは、当第1四半期連結会計期間より、IFRS第16号「リース」(以下、「IFRS第16号」)を適用しています。IFRS第16号は、リース取引の借手について、従前のIAS第17号を改定するものであり、オペレーティング・リースとファイナンス・リースの区分を廃止し、単一モデルに基づいて全ての重要なリース取引に関連する資産・負債を計上することを規定しています。」
2019年第1四半期からIFRS第16号を適用し、使用権資産475億10百万円、リース負債を含むその他の金融負債などを計上した。適用開始日のリース負債は488億52百万円としている。