サントリービバレッジ&フード(2587)・施策再掲
Cerebosの食品・インスタントコーヒー事業の譲渡による事業最適化
FY2017-Q3に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2018-Q3。
5記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
Cerebos食品・インスタントコーヒー事業の譲渡1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「現金による受取対価は26,285百万円(313百万オーストラリアドル)であり、当第3四半期連結累計期間において譲渡益12,038百万円を「その他の収益」に計上しています。」
食品・インスタントコーヒー事業3社の譲渡完了を再確認し、受取対価262億85百万円、譲渡益120億38百万円を開示している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「現金による受取対価は26,285百万円(313百万オーストラリアドル)であり、当第2四半期連結累計期間において譲渡益12,038百万円を「その他の収益」に計上しています。」
食品・インスタントコーヒー事業3社の譲渡完了を再確認し、受取対価262億85百万円、譲渡益120億38百万円を開示している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「なお、食品及びインスタントコーヒー事業を展開する子会社の株式譲渡が3月9日に完了したことから、当第1四半期連結累計期間はその売却益が計上されています。」
食品・インスタントコーヒー事業3社の譲渡完了を再確認し、当四半期には売却益115億55百万円が計上された。 - FY2017達成有価証券報告書
「2018年3月9日付で当社子会社のSuntory Beverage & Food Asia Pte. Ltd.の子会社であるCerebos Pacific Limitedは、シンガポール、オーストラリア及びニュージーランドにおける事業の最適化を図るため、同社の子会社で食品及びインスタントコーヒー事業を展開する3社の全株式をThe Kraft Heinz Companyに譲渡しました。譲渡日時点の現金による受取対価は306百万オーストラリアドルです。」
食品・インスタントコーヒー事業3社の株式譲渡が2018年3月9日に完了し、受取対価306百万オーストラリアドルが開示された。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「セレボスは、シンガポール、オーストラリア及びニュージーランドにおける事業の最適化を図るため、当該地域における食品及びインスタントコーヒー事業を展開する子会社の株式をThe Kraft Heinz Companyへ譲渡することで合意しました。事業分離日2018年第1四半期(予定)。譲渡価額約26,000百万円。」
Cerebosの子会社3社をThe Kraft Heinz Companyへ譲渡する契約を2017年10月19日に締結した。譲渡価額は約260億円で、2018年第1四半期の完了を予定し、各国当局の許可等を前提としている。