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サントリービバレッジ&フード(2587)・方針再掲

IFRS第15号の適用による収益認識の継続

FY2018-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2018-Q3。

3記載
1年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2018-Q32018: 32018
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに11社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、第1四半期連結会計期間より、IFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」及び「IFRS第15号の明確化」を適用し、IFRS第9号に基づく利息及び配当収益等を除き、以下の5ステップを適用することにより収益を認識しています。」

    第1四半期から適用したIFRS第15号と5ステップによる収益認識を第3四半期も継続している。適用による収益認識・測定への影響はないとしている。
  2. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、第1四半期連結会計期間より、IFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」及び「IFRS第15号の明確化」を適用し、IFRS第9号に基づく利息及び配当収益等を除き、以下の5ステップを適用することにより収益を認識しています。」

    第1四半期から適用したIFRS第15号と5ステップによる収益認識を第2四半期も継続している。従来から物品引渡時に収益を認識していたため、適用による収益認識・測定への影響はないとしている。
  3. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「当社グループは、当第1四半期連結会計期間より、IFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」及び「IFRS第15号の明確化」を適用し、IFRS第9号に基づく利息及び配当収益等を除き、以下の5ステップを適用することにより収益を認識しています。」

    2018年第1四半期からIFRS第15号を適用し、契約識別、履行義務識別、取引価格算定、配分、履行義務充足時の認識という5ステップを採用した。従来から物品引渡時に収益を認識していたため、収益の認識・測定への影響額はないとしている。
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報道
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