サントリービバレッジ&フード(2587)・方針再掲直近の決算説明資料(2026-08-06)では「実績引用」
EBITDAの重要経営指標としての採用
FY2016に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-08-06。
5記載
10年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
EBITDAの経営指標としての採用11社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。9社中2社が悪化側に。
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-06実績引用決算説明資料
「EBITDA *1 EBITDAマージン 1,135 14.1% 1,200 13.3% 65 5.8%」
重要指標として開示しているEBITDAについて、2026年中間期は1,200億円となり、前年同期比65億円増加した。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「EBITDAは、セグメント利益に減価償却費及びのれん償却額を加えた金額です。」
セグメント業績の補足指標としてEBITDAの開示を継続している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「EBITDAは、セグメント利益に減価償却費及びのれん償却額を加えた金額です。」
セグメント業績の補足指標としてEBITDAの開示を継続している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「EBITDAは、セグメント利益に減価償却費を加えた数値です。」
セグメント業績の補足指標としてEBITDAの開示を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「なお、当社グループは、グループにおける経営成績の推移を把握するための重要な経営指標の一つとして「EBITDA(営業利益+減価償却費+のれん償却額)」を採用しています。」
グループ業績を把握する重要指標としてEBITDAを採用していることを明記している。