サントリービバレッジ&フード(2587)・リスク再掲
企業買収・事業提携の機会獲得・統合失敗リスク
FY2016に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
買収・提携・新規事業投資の計画未達・投資損失リスク210社が書いているテーマ・逆風212社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。79社中13社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに100社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの212件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「企業買収等の結果として、予期していた利益や経費削減効果を実現できないこと」
企業買収・提携の機会獲得、資金調達、統合、期待効果の実現に関するリスクを継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「企業買収等の結果として、予期していた利益や経費削減効果を実現できないこと」
買収・事業提携・資本提携の機会獲得、資金調達、統合、期待効果の実現に関するリスクを継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「日本や他の先進国市場及び新興国市場において新たな企業買収や市場参入の機会を見い出し、活用することは、当社グループの成長戦略の重要な要素であるため」
企業買収・事業提携を成長戦略の重要要素と位置付けつつ、機会獲得・統合・効果実現のリスクを継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「企業買収等の結果として、予期していた利益や経費削減効果を実現できないこと」
買収・提携の機会、許認可、資金調達、参入後の課題、期待した利益や費用削減効果の実現をリスクとして列挙している。