サントリービバレッジ&フード(2587)・方針再定義
「水と生きる」を軸とする自然・社会・挑戦への取り組み
FY2017に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
4記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
自然と人類の持続可能な共存を目指す企業使命30社が書いているテーマ・逆風0社・追い風32社
サントリービバレッジ&フードがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。同じテーマの他社の中央値(2023年)より2年遅い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。11社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている30社のうち14社を表示しています。上の文は30社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再定義有価証券報告書
「「サントリー食品インターナショナルグループ サステナビリティビジョン」に掲げる7つの重要テーマは、“NATURE”(水、容器・包装、気候変動、原料)と“PEOPLE”(健康、人権、生活文化)から構成されており」
「水と生きる」を軸とする自然・社会・挑戦への取り組みが、2023年に見直したマテリアリティ分析と、NATURE・PEOPLEからなる7つの重要テーマを掲げるサステナビリティビジョンへ整理されている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループは、「水と生きる」を掲げる会社として、自然を大切にし、社会を潤し、そして新たな挑戦を続けることを約束します。」
自然、社会、新たな挑戦に向き合う企業姿勢を継続して掲げている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは、「水と生きる」を掲げる会社として、自然を大切にし、社会を潤し、そして新たな挑戦を続けることを約束します。」
自然、社会、新たな挑戦に向き合う基本姿勢を継続して掲げている。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社グループは、「水と生きる」を掲げる会社として、自然を大切にし、社会を潤し、そして新たな挑戦を続けることを約束します。」
企業として自然、社会、新たな挑戦に向き合う基本姿勢を、経営方針の冒頭で明示している。