サントリービバレッジ&フード(2587)・施策再掲
国内販売網・顧客接点事業の株式取得と連結拡大
FY2016-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2016。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
国内販売網・顧客接点関連会社の取得による販売基盤拡大2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2016再掲有価証券報告書
「サントリービバレッジサービス㈱、㈱ジャパンビバレッジホールディングス及びエースター㈱は、主として自動販売機を通じた清涼飲料の販売を担当しています。」
自動販売機を中心とする販売網・顧客接点関連会社を連結グループ内で運営する構造を継続している。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間に㈱ジャパンビバレッジホールディングス及びエースター㈱(旧:ジェイティエースター㈱)等の株式を取得し、新たに連結の範囲に含めていること等により、前連結会計年度の末日に比べ、当第3四半期連結会計期間末の報告セグメントの資産の金額は、247,350百万円増加しています。」
国内セグメントで販売網・顧客接点に関係する会社の株式を取得し、連結範囲を拡大した。これに伴い国内セグメント資産が2,473億50百万円増加し、のれんも1,333億59百万円増加している。